「ホンダの青山さんとレイズネクストの木村さん~東北大卒業から40年の今とこれから」

青山さんの「ギターをギャンと鳴らした感覚は永遠」「プロフェッショナル:自分ができることに遠慮はしない」「グローバル多様性:真似のできない違いを皆で学んでほしい」
木村さんの「どんくさい自分が、いろいろなチャレンジにえい!と飛び込めた」仕事もプロジェクトも部活もバンドも海外も、リスペクトできる仲間との共感を醸成してきた頼れる歩く良心。
多感な19歳と22歳が触れ合った時から、こんなに豊かな40年を送ってきました。仲間たちと一緒に振り返ると湧き出て止まらない大切な記憶。その体験ひとつひとつに支えられたきらめく心の動きを多様に重ね、実感を持ちながらさらに前に進み続ける。私たちも存分に触発されたいと思います。
*録画配信/テキストレポート準備中
<参加して下さった方の声から>
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青山さんの、私の話が役に立つかは分からないが、こんな生き方をした人が居るんだと思って聞いて頂けたら、という言葉が印象的でした。色んな人が色々な形で歩んできた人生を、わずかでも疑似体験できた気になれるのが、このセッションの醍醐味だと感じました。
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対称的なお二人でしたが、それぞれがとても「らしく」て、どちらの在り方も「あり」だと感じられました。青山さんの海外生活の経験による思考の広がりが、これまでの彼の人生観や価値観に深く通じているのだと感じました。どこか海外の方のような雰囲気があり、印象的でした。木村さんも海外で生活された経験もあり、「自分の枠」を超えることが人を大きく成長させるのかなと。困難な経験も、それをどう捉え、どう対処していくかによって、その人の人生は大きく変わっていくのだなと、改めて感じました。
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お二人とも相手の素晴らしさを認めつつ、自分の弱さも素直に表現されていて、その姿勢にしっかりとした軸があるからこその強さを感じました。
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とても気軽に参加でき、リラックスして聞くことができました(^^) 司会のリードも的確で安心感があり、楽しく過ごせました。登壇のお二方含め準備は、きっと大変だったのではと感じました。その分、内容に深みがあり、学びの多い時間でした。
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木村さんの質問で、スピーカーの方々の深い部分にアクセスでき、感動と意味が浮かび上がってきたことを感じました。感動セッションを、プロジェクトXを超える場にしてください!
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久しぶりに木村節を堪能しました。今回、私と皆さんがほぼ同年代だということが分かり、より一層興味を持って、お話を聞くことが出来たと思います。
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本日の感動セッション、楽しく懐かしく視聴させて頂きました。ありがとうございました!
みなさまからもご感想をお聞かせください。どんなことでも、今後の参考にさせていただきます。
<ご登壇者コンタクト先>
木村裕之 レイズネクスト 取締役副社長 https://www.raiznext.co.jp/company/directors.html
青山信之 本田技研工業 Senior Chief Engineer https://www.facebook.com/nobuyuki.aoyama.967
佐々木繁範 ロジックアンドエモーション 代表取締役
https://www.logic-emotion.jp/ https://www.facebook.com/shigenori.sasaki/
櫻井克人 キャノン 執行役員 デバイス開発統括部門長 https://global.canon/ja/corporate/executive/
池口正剛 グッド・フォー・オール 代表取締役 https://www.facebook.com/seigo.ikeguchi
木村克彦 感動プランニング 代表
https://www.kandoplanning.com https://www.facebook.com/kimura.katsuhiko.kando
<今後の開催予定>
決定次第、木村のFacebookにてご案内していきますので、フォロー/友達申請いただくことをお勧めします。https://www.facebook.com/kimura.katsuhiko.kando
・世界平和を考える~戦場/国連/自衛隊の視点
・企業のレジェンド達のさらなる挑戦
・震災の語り部と生き様
・時代を牽引するアーティストの哲学
・病院改革と医療情報改革
・地方創生の挑戦と実際
・この夏のこども達の元気
・デザインと書道と仲間つくり
・技術者から行政書士への転身
・山と雪とスキー愛の炸裂 など日常に広げていきます。
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<皆さんから事前にいただいた声>
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後悔しない生き方を考えたいです。
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仕事や学校は生活の中のほとんどを占め、充実する事は多く周囲の環境に感謝することも多いけれども、世間のニュースや街中を見てみるとそれだけでは見識が狭まってしまうような気がしてます。ライフワークバランス、ライフシフトと聞きはしますが中々上手く取り入れることができず、暇なときはダラダラし忙しいときは残業ばかりの生活になります。取り入れるのには周りの協力が必要ですし、自分の意識自体を変える必要があると思います。体験談から解決策を考えたい思います。
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ユーザーとはあなた方にとってどんな存在ですか。仕事に取り組む上での原動力となっていますか(なっているなら、それはどんな思いから?)
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私の勤務先の東北大学病院も含め、日本の病院の7割は赤字です。自動車業界も関税等での状況を内部からどうご覧になっていますか。
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1970年から東北大に在籍しましたが、音楽に親しむようになったのは最近なので、学生時代から続けているベテランのみなさんと交流したいです。
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企業の枠を超えて、様々なKANDOを生み出されて行くのですね。スゴイですっ 相変わらず精力的なご活動さすがです。
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感動プランニングの活動は素晴らしいですね!ソニー時代に、木村さんたちが残してくれた取り組みが継承されていて、先輩たちのDNAに感謝で一杯です。
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2月まではロンドンに留学中ですが、いるうちにオンラインで登壇したいです。ほか
「感動セッション」開催要領
ひとり一人の実体験と心の鼓動が、違いを超えて触れ合い、本質を掴み、進化と次の鼓動を生み、未来を広げていく。なぜ、何に私たちは震えるのか、ノウハウでなく突き詰めるライブトークのエネルギーを、パブリックでどなたでも直接体感できるようにしました。
8月25日(月)18:00-20:00 オンライン
「ホンダの青山さんとレイズネクストの木村さん~東北大卒業から40年の今とこれから」
*終了次第そのまま懇談会
今回、ひとつは、自動車メーカーにてグローバルなオペレーションの実践と進化するオートモバイルテクノロジーを追及し続ける青山さんと、石油大手にて技術、製造領域の役員を務めた後、さらに新しい人の輪を広げ続ける木村さん、異なる業界での実践、歩みと育まれたものがどうクロスするか。
もうひとつは、ふたりが20代に同じ大学だったこと。バンド仲間の再会に何を思い、この40年の変化や道程をどう振り返るのか。その実例を現役学生のみなさんはどう見るのか。
興味深く掘り下げ、一緒に考えてみたいと思います。
青山 信之さん 本田技研工業 Senior Chief Engineer 四輪開発本部 統合開発戦略部
2023 本田技研工業 開発体質戦略部 部長
2018 President, Honda R&D Asia Pacific Co. Ltd.
2014 本田技術研究所 企画室 室長
1989 東北大学工学部卒業
木村 裕之さん レイズネクスト 取締役副社長
2020 ENEOS常務執行役員
2015 JX日鉱日石エネルギー技術部長
1986 東北大学工学部卒業
感動セッション
2019年に企業のボトムアップの取り組みとしてスタート。先端テクノロジー、エンタテインメント、創造性、脳と五感、グローバルビジネスから地球/倫理、ダイバーシティ/サステナビリティまで、トップマネジメント、アーティストから新入社員/現場リーダー、10代から80代まで、自在に愉快に横断しながら、各社に展開。感動は私たちが生きる世界のどこにでもいつでもある。誰もが違ってどれもが極限。確かな実感に偽りはない。多様な実感を合わせた中にヒントがあるはず。感動しよう。累計開催は200回、参加20万人を超える。
by 感動プランニング https://www.kandoplanning.com/ 問合せ先 kandoplanning@outlook.com
























