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感動セッションは、 ”心が動くとき、未来が動き出す"をキーワードに、あらゆるテーマで語り合う、自由参加の無料パブリックイベントです。​

1.「いいね」の瞬間、思い出そう。

「あ、今の感じ、いいな」 

そう思った瞬間には、必ず理由があります。

自分の心がなぜ動いたのか、その正体をちょっとだけ深掘りしてみませんか。大切な理由が見つかるかもしれません。

2.みんなの「いいね」を、面白がろう。

自分とは全く違う、誰かの思いや生き方。接点のない領域。
この7年、500名のゲストが教えてくれたのは、正解ではなく「生のヒント」でした。

「へぇ、そんな考え方もあるんだ!」という実感を、あなたのパワーに変えていきましょう。

3.世界に「いいね」を広げていこう。

自分が「いいね」と思うことが、もっと自由に、自然にできるようになる。
一人ひとりの「いいね」が重なり合い、広がって、
いつか世界中が「いいね」で溢れる未来が動き出す。

心を動かすことから、前に進み続けます。

このホームページでは、セッション案内、配信、内容のまとめなど、取り組み全体を網羅・集約しています。

このトップページでは、各コンテンツをランダムにピックアップ、見る度に内容が変わり、​​見てみたいもの、見たことのないもの、両方に行きつくことができます。


 

#05 「AIの今と私たち~技術・ビジネス・日常から見えること」

25/10/31

​3min ダイジェスト

#16 今日も飲んでる ~吉村司 豪快さの源

26/4/28

​次回の開催セッション

これまでの開催セッション

25/10/3

#16 今日も飲んでる ~吉村司 豪快さの源

25/10/3

#03  「ダイバーシティを推進する人のダイバーシティ」

次回の開催セッション

26/5/19

#17 安藤国威さんの心 ~創業者の志から今、すべてを飲み込んで歩み続ける人間として、未来へ手渡す「魂の震え」

​分析・投稿・コラム

【年月は誰にも等しく過ぎている〜 どう生きるか、絡めれば、もっとできる】震災15年里帰りレポート。女川出身の木村が、「心が動く」という発想の起点である実体験を辿り、それぞれの時代に会った人、起こった事柄、社会、文化、技術、挑戦、成長、自分が大切と確信するものを再確認しました。(記事へ)

26/3/8

お二人の、時代にどっぷり浸かって最先端を取り入れ、逡巡しながらも楽しく実践を重ねていく姿は、とても魅力的で心が動かされるものでした。「AIは、人類の夢、生命の夢、エントロピー最大化の法則下の宇宙の夢に直結するもの。進まない手はなく、この技術を一刻も早くいろいろな価値につなげることに貢献していきたい」「AIは、今自分の知的好奇心を拡張してくれるパートナー。今までのテクノロジーとは、スケール的にも加速度的にもレベルの違う世界にワクワクしています」(記事へ)

25/10/31

セッションスクリプト

#05 「AIの今と私たち~技術・ビジネス・日常から見えること」

25/10/31

#12 熱狂が未来をつくる。「世界の商品オタク」たちの視点

26/3/9

#10 不登校は「親子の大冒険」―泣いて、笑って、いま母と子が思うこと

26/2/11

感動を意味に変える

25/12/7

トレイラーアーカイブ

感動セッション|多次元同時接続とは
― ひとり一人の生身の対話から、人間存在のスケールをひらく ―

感動セッションは、6年にわたる継続開催/活動の手ごたえから、当初ビジョンの正しさを確信し、遠慮を外して、ここに宣言します。

感動セッションは、人が、生きて、実感してきたことを一つの場に持ち寄り、同時に立ち上げることで、人間が存在しているスケールをひらき、未来への歩みを内側から動かす試みです。

宇宙、世界、社会、技術、倫理、文化。人類として、悠久の大きな歩みを進んでいくこと。

価値観、経験、身体、環境、立場。ひとりの人間として、日々の繊細な瞬間を満喫していくこと。

これらは、同じ人間が営んでいることですが、あまりに巨大過ぎて、次元の異なることとして、別れている。セッションは、これらを直結させて、人間の本質を追求します。

どんな人でも、やってきて心が動いた実際を発し合うことから始める。すると、全く接点のなかった人にも、自分と同じように強い思いがあることに驚く。視点や知見も異なるけれども、これはどこにでもあるんだ。

キーワードは、「なぜ私の心は動くのだろう」。深堀していくと、テーマを超えて、張り巡らされた+因果の鉱脈を見つけ、世界に広がっていく。

さらに、ライブの瞬発、本物への洞察、そして異なるもの同士の触発が、自分が考えていた意味を揺るがし、新しい可能性を生み出す。

説得でも結論でもなく、心が震えるとき、人は、悟り、踏み出していく力を得る。

感動セッション。1と∞の多次元同時接続。
 

ひとりの人間の感動の意味が、人類を進化させていく力そのもの。
 

学術でもアートでも宗教でもなく、人間存在のスケールをひらく行動体です。
 

<感動セッション>

2019年に企業のボトムアップの取り組みとしてスタート。テクノロジー、エンタテインメント、ダイバーシティからサステナビリティまで、トップマネジメントから新入社員まで、自在に愉快に横断しながら、各社に展開。感動は私たちが生きる世界のどこにでもいつでもある。​誰もが違って どれもが極限 。確かな実感に偽りはない。多様な実感を合わせた中にヒントがあるはず。累計開催は200回、参加20万人を超過。「心を震わす ひとと世界のよりよい未来をつくろう」どこまで続きます。 お問い合わせ先 感動プランニング https://www.kandoplanning.com/ kandoplanning@outlook.com https://www.facebook.com/kimura.katsuhiko.kando

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