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心が動く時、未来が動き出す。

​​​​感動は、誰もが生きる希望の実感
なぜ震えるのか
感動を意味に変え、束にして
私たちは進み続けよう

since 2019​

こんなセッションです

#18 金沢挑戦の輝き ~守る文化から創る文化へ

26/6/23

最新のセッション全編

26/7/14

#21 ワールドカップサッカーの感動~興奮と熱狂を体感し深堀する

26/7/10

#20 その後の冒険と魂胆と見据えるもの~ソニーテクノロジー役員OBの目

26/3/9

#12 熱狂が未来をつくる。「世界の商品オタク」たちの視点

​​​​​

​感動セッションは、

自分が実際に心が動いたことを語り、

意味を考える。

 

価値観、経験、領域を問わず、

人間、世界、日常にテーマを広げ、

ワクワクだけを集める唯一の場。

 

純粋な心の震えが交錯した時の

刺激と本質を掴む瞬間。​​​​
 

​思いが炸裂する瞬間

#17 安藤国威さんの心 ~創業者の志から今、すべてを飲み込んで歩み続ける人間として、未来へ手渡す「魂の震え」

26/5/19

内容の意味を深堀する

【感動にブレーキをかけない/世界はまだ面白くなれる】普通、人は感動しても止まる。「面白そうだけど」「無理だろう」そうやって熱は整理され、縮小されていく。しかし吉村さんは、感動すると動いてしまう。しかも、自分のアイデアかどうかには、執着がない。「脳が面白いと思うんだからしょうがない」という言葉は、とても象徴的だった。(記事へ)

26/4/28

今回のリーダーシップセッションを通して、私たちは「何かを教わった」というより、“人が生きた時間そのものに触れた”という感覚を持った方が多かったのではないか。佐藤さんは、「こうすればうまくいく」「リーダーとはこうあるべきだ」という話を、ほとんどされませんでした。代わりにあったのは、迷いながら決断した時間。正解かどうか分からないまま引き受けた責任。立場が変わるたびに揺れ続けた自分自身。そうした未完成のまま積み重ねられた時間でした。(記事へ)

26/1/16

​私たちの心が動くのは、

世界の全ての営みの結果。


もとをたどれば、

ワクワクから

よりよい未来をつくれる。

 

もっとワクワクできる私たちが、

もっとワクワクさせる世界を生む。

研ぎ澄ましていきたい。​​​​​​​​​
 

#17 安藤国威さんの心 ~創業者の志から今、すべてを飲み込んで歩み続ける人間として、未来へ手渡す「魂の震え」

26/5/19

​最新記事 

波及するメッセージ・投稿

「葉山芸術祭」に友人も出展すると聞いて、連休に行ってきました。大きなイベントもあるのですが、個人宅を開放してやるんですね。絵画、陶芸、音楽、文芸、衣食住、プロのアトリエから、趣味の手作りまで自由。どこに行っても待ってましたと招き入れられ、入った途端に、それぞれならではの世界があって、一緒に浸ることなります。ずっとやっていらっしゃる方、自分もやってみようかなという方、流入が広がっている感。イタリアの笛吹と詩人夫婦、元駐在員のアフリカ裁縫、動物の気配を描く刺繍、どなたもユニークで元気で楽しかったです。(記事へ)

26/5/4

「怒っちゃやーよ」5年前の感動セッションはまだ終わっていなかった ~歌い続けるメッセージ。初めて行った仲間のコンサートのアンコール曲は、「いまこそ心のチカラを~コロナでも私たちは前に進む」セッションで、みなを元気づけようと、作って歌ってくれた曲でした。コロナは終息しても、世界の課題は逆に膨らみ続け、その後も毎月のライブで欠かさず歌い続けていたとのこと。どれだけの人が聞き、励まされたことでしょう。歌は常にみんなとともにあったのです。(記事へ)

25/11/9

​複合感動セッション開催準備中

​複数のテーマを組み合わせ、より人間の本質にせまる感動セッションを開催準備中です。お楽しみに。​

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次回開催予定

最新セッション書き起こしテキスト

#04  「世界平和というものを考える ~戦場×防衛×市民の視点から」

25/10/9

セッションの書き起こし文章

#13 「音と言葉をつむぐこころ」~形のない「音」と、意味を運ぶ「言葉」が交差する瞬間

26/3/13

#11 「ひとの力の源はどこに―「超・論理」AI ×「超・感性」フルートの交錯点」

26/2/25

#04  「世界平和というものを考える ~戦場×防衛×市民の視点から」

25/10/9

#20 その後の冒険と魂胆と見据えるもの~ソニーテクノロジー役員OBの目

26/7/10

トレイラーアーカイブ

どれも、これまでのセッションの中から、毎日抜粋しています。

26/2/25

#11 「ひとの力の源はどこに―「超・論理」AI ×「超・感性」フルートの交錯点」

26/3/19

#14 プロフェッショナルエンタテイナーの表現力は、ステージを飛び出す

​これまでの開催セッション

感動セッションは、6年にわたる継続開催/活動の手ごたえから、当初ビジョンの正しさを確信し、遠慮を外して、ここに宣言します。

感動セッションは、人が、生きて、実感してきたことを一つの場に持ち寄り、同時に立ち上げることで、人間が存在しているスケールをひらき、未来への歩みを内側から動かす試みです。

宇宙、世界、社会、技術、倫理、文化。人類として、悠久の大きな歩みを進んでいくこと。

価値観、経験、身体、環境、立場。ひとりの人間として、日々の繊細な瞬間を満喫していくこと。

これらは、同じ人間が営んでいることですが、あまりに巨大過ぎて、次元の異なることとして、別れている。セッションは、これらを直結させて、人間の本質を追求します。

どんな人でも、やってきて心が動いた実際を発し合うことから始める。すると、全く接点のなかった人にも、自分と同じように強い思いがあることに驚く。視点や知見も異なるけれども、これはどこにでもあるんだ。

キーワードは、「なぜ私の心は動くのだろう」。深堀していくと、テーマを超えて、張り巡らされた+因果の鉱脈を見つけ、世界に広がっていく。

さらに、ライブの瞬発、本物への洞察、そして異なるもの同士の触発が、自分が考えていた意味を揺るがし、新しい可能性を生み出す。

説得でも結論でもなく、心が震えるとき、人は、悟り、踏み出していく力を得る。

感動セッション。1と∞の多次元同時接続。
 

ひとりの人間の感動の意味が、人類を進化させていく力そのもの。
 

学術でもアートでも宗教でもなく、人間存在のスケールをひらく行動体です。
 

<感動セッション>

2019年に企業のボトムアップの取り組みとしてスタート。テクノロジー、エンタテインメント、ダイバーシティからサステナビリティまで、トップマネジメントから新入社員まで、自在に愉快に横断しながら、各社に展開。感動は私たちが生きる世界のどこにでもいつでもある。​誰もが違って どれもが極限 。確かな実感に偽りはない。多様な実感を合わせた中にヒントがあるはず。累計開催は200回、参加20万人を超過。「心を震わす ひとと世界のよりよい未来をつくろう」どこまで続きます。 お問い合わせ先 感動プランニング https://www.kandoplanning.com/ kandoplanning@outlook.com https://www.facebook.com/kimura.katsuhiko.kando

次回の開催セッション

感動セッション|多次元同時接続とは
― ひとり一人の生身の対話から、人間存在のスケールをひらく ―

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