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心が動く時、未来が動き出す。

​​​​
いつでも、誰もが、

様々に心を震わす。

​​​​

世界に触れ、考え、動き、

これからを生きていく。

​ 

なぜワクワクするのか、

感動セッションやろう。

​​

 

自分が本当に心が動いたことを語り、

意味を考える。

 

価値観、経験、領域を問わず、

地球、社会、日常にテーマを広げ、

ワクワクだけを集める唯一の場。

 

純粋な心の震えが交錯した時の刺激と、

本質を掴む瞬間。

​​

 

私たちの心が動くのは、

世界の全ての営みの結果。


もとをたどれば、

ワクワクからよりよい未来をつくれる。

 

もっとワクワクできる私たちが、

もっとワクワクさせる世界を生む。

 

研ぎ澄ましていきたい。​​​​​​​

​​
 

#17 安藤国威さんの心 ~創業者の志から今、すべてを飲み込んで歩み続ける人間として、未来へ手渡す「魂の震え」

26/5/19

​最新記事 

最新×次回開催セッション

26/7/10

#20 その後の冒険と魂胆と見据えるもの ~ソニーテクノロジー役員OB~

26/7/6

#19 「熱源」vs「感動」対決 ~ 世界を動かす思いの束 ~

26/6/23

#18 金沢挑戦の輝き ~守る文化から創る文化へ

#13 「音と言葉をつむぐこころ」~形のない「音」と、意味を運ぶ「言葉」が交差する瞬間

26/3/13

今日のワクワク   これまでのセッションから毎日抜粋します。

これまでの開催セッション

25/11/12

#06 「映像で遊ぼう~ロンドンから宇宙までアーティストの体感」

25/12/4

#07 「人間というもの~震災と子どもたち/一人の教師の生きる道」

#20 その後の冒険と魂胆と見据えるもの ~ソニーテクノロジー役員OB~

26/7/10

次回開催予定

分析・コラム・投稿

今回のリーダーシップセッションを通して、私たちは「何かを教わった」というより、“人が生きた時間そのものに触れた”という感覚を持った方が多かったのではないか。佐藤さんは、「こうすればうまくいく」「リーダーとはこうあるべきだ」という話を、ほとんどされませんでした。代わりにあったのは、迷いながら決断した時間。正解かどうか分からないまま引き受けた責任。立場が変わるたびに揺れ続けた自分自身。そうした未完成のまま積み重ねられた時間でした。(記事へ)

26/1/16

【迷った時には、セッションを思い出して、リブートを掛けたい】書道教室の増井さん。話した事は、自分自身に対するコミットメント。文化の再設計で新しいカルチャーを生み、広げていくこと、事業に一つずつ実装していきたい。ベースとなる思想や価値観、行動原理は変わらない。知り合った同志と共に、これからもあくなき挑戦をしていきたい。(記事へ)

26/2/21

人間がどうやって偶然を意味に変え、世界と再接続していくのか。その「運用構造」を、生身の言葉で見せた。「逡巡は欠陥ではなく、選択を成立させる装置」。「輝き」の実体:内面のエネルギーというより、意味の回収・接続で増幅する。「成功談」ではなく、“偶然を必然に変える運用”を取り出しているから。(記事へ)

25/12/8

#13 「音と言葉をつむぐこころ」~形のない「音」と、意味を運ぶ「言葉」が交差する瞬間

26/3/13

トレイラーアーカイブ

最新セッション書き起こしテキスト

#06 「映像で遊ぼう~ロンドンから宇宙までアーティストの体感」

25/11/12

セッション書き起こしテキスト

#01「ホンダの青山さんとレイズネクストの木村さん~東北大卒業から40年の今とこれから」

25/8/25

#10 不登校は「親子の大冒険」―泣いて、笑って、いま母と子が思うこと

26/2/11

#08 「逡巡し進む中でまたも見つけた輝き」

25/12/8

最新分析記事

【あきらめない心~冷静な作戦と試行錯誤が道を開く】新入社員でいきなり事業を立ち上げた對馬さんも36才。今度は、一度終息した事業を引き取り、スタートアップで再始動。根性論でなく、客観的でシステム的なアプローチに裏打ちされている現代性が、深い示唆に富んでいました。(記事へ)

26/4/9

26/1/16

#09 【定年も荒野を目指す】私が引き受けてきたリーダーシップの現場

26/4/9

#15 あきらめない心の本質  ~新会社設立と事業再始動の挑戦 

​これまでの開催セッション

感動セッションは、6年にわたる継続開催/活動の手ごたえから、当初ビジョンの正しさを確信し、遠慮を外して、ここに宣言します。

感動セッションは、人が、生きて、実感してきたことを一つの場に持ち寄り、同時に立ち上げることで、人間が存在しているスケールをひらき、未来への歩みを内側から動かす試みです。

宇宙、世界、社会、技術、倫理、文化。人類として、悠久の大きな歩みを進んでいくこと。

価値観、経験、身体、環境、立場。ひとりの人間として、日々の繊細な瞬間を満喫していくこと。

これらは、同じ人間が営んでいることですが、あまりに巨大過ぎて、次元の異なることとして、別れている。セッションは、これらを直結させて、人間の本質を追求します。

どんな人でも、やってきて心が動いた実際を発し合うことから始める。すると、全く接点のなかった人にも、自分と同じように強い思いがあることに驚く。視点や知見も異なるけれども、これはどこにでもあるんだ。

キーワードは、「なぜ私の心は動くのだろう」。深堀していくと、テーマを超えて、張り巡らされた+因果の鉱脈を見つけ、世界に広がっていく。

さらに、ライブの瞬発、本物への洞察、そして異なるもの同士の触発が、自分が考えていた意味を揺るがし、新しい可能性を生み出す。

説得でも結論でもなく、心が震えるとき、人は、悟り、踏み出していく力を得る。

感動セッション。1と∞の多次元同時接続。
 

ひとりの人間の感動の意味が、人類を進化させていく力そのもの。
 

学術でもアートでも宗教でもなく、人間存在のスケールをひらく行動体です。
 

<感動セッション>

2019年に企業のボトムアップの取り組みとしてスタート。テクノロジー、エンタテインメント、ダイバーシティからサステナビリティまで、トップマネジメントから新入社員まで、自在に愉快に横断しながら、各社に展開。感動は私たちが生きる世界のどこにでもいつでもある。​誰もが違って どれもが極限 。確かな実感に偽りはない。多様な実感を合わせた中にヒントがあるはず。累計開催は200回、参加20万人を超過。「心を震わす ひとと世界のよりよい未来をつくろう」どこまで続きます。 お問い合わせ先 感動プランニング https://www.kandoplanning.com/ kandoplanning@outlook.com https://www.facebook.com/kimura.katsuhiko.kando

次回の開催セッション

26/7/10

#20 その後の冒険と魂胆と見据えるもの ~ソニーテクノロジー役員OB~

感動セッション|多次元同時接続とは
― ひとり一人の生身の対話から、人間存在のスケールをひらく ―

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