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since 2019 200+ sessions​

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ワクワクの正体の対話から
ひとと未来のスケールをひらく

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 が動くとき、

未来 が動き出す。

​​​​​​

感動は、誰もが

生きる希望の


なぜ震えるのか。

ワクワクから 攻めよう

 

心を動かし続けることで
人間の本質を掴みとる。

最新の開催セッション

26/8/26

#22 世界平和~国防の現場からの視点

26/3/19

#14 プロフェッショナルエンタテイナーの表現力は、ステージを飛び出す

25/8/25

#01「ホンダの青山さんとレイズネクストの木村さん~東北大卒業から40年の今とこれから」

ワクワクの正体は
ひとり一人の実体験と心の鼓動にある。

これをたくさん集めよう。


違うほどいい。

違いを超えて触れ合う力が

本質に迫らせる。

 

​今を生きる人間の
次の鼓動と進化を生みつづける。

 

​こんなセッションです

#01「ホンダの青山さんとレイズネクストの木村さん~東北大卒業から40年の今とこれから」

25/8/25

内容の意味を深堀する

1.「まだやってたの?」
同時期に大企業トップのスピーチライターをやっていた佐々木繁範さんとの25年ぶりの再会セッションは、手段は異なっても、同じ様に「ひとの心にアプローチし続ける仲間」がいることの大きな喜びを感じさせるものでした。

大企業トップのスピーチライターは、単にメッセージを文章化する人ではありません。そのメッセージ、さらにはその背後のビジョンから考え、さらには、書いたメッセージが実現するようアクションをとっていくことを、少なくとも我々はやっていました。今のソニーの「世界を感動で満たす」というパーパスは、当時というより創業時から実質全く変わらず、「ひとの心」にずっと向き合っていたのです

26/7/6

「音と言葉」というタイトルでしたが、実のところ議論の核心は、その間にある「沈黙」や「気配」にありました。言葉にできない、あるいは言葉にすることを拒むような深い感情を、音という揺らぎを通じて肯定する。
ただ、魂や震えと言った途端に、話がちっぽけなものに見える。そうではないような気がする、他のヒントや領域が広がってくる。
さらには、非常に大きな話をしつつも、明日からやることは、結局、曲が出来てくるのを待つ、楽器練習を鍛錬する、という、極めて目先の即物的なことであること、に事柄の本質を象徴しているように感じました。(記事へ)

26/3/13

​思いが噴き出る瞬間

#04  「世界平和というものを考える ~戦場×防衛×市民の視点から」

25/10/9

いま、私たちの心が動くのは、

世界のあらゆる営みが

めぐりめぐった結果。

​もとをたどれば、

ワクワクから

よりよい世界を

つくれる。

もっと 

ワクワクできる

私たち が、
 

もっと 

ワクワクさせる

希望の未来 を

ひらいてこう
 

#17 安藤国威さんの心 ~創業者の志から今、すべてを飲み込んで歩み続ける人間として、未来へ手渡す「魂の震え」

26/5/19

​最新記事 

波及するメッセージ・投稿

【感動セッション6年間の実践から見えた構造と変化~蓄積情報の客観アナライズ】セッションが実際に積み重ねてきた対話の進展と参加者の声を、貴重な客観データとして活用分析し、「人間」や「感動」を実証的に考えています。(記事へ)

25/12/24

【迷った時には、セッションを思い出して、リブートを掛けたい】書道教室の増井さん。話した事は、自分自身に対するコミットメント。文化の再設計で新しいカルチャーを生み、広げていくこと、事業に一つずつ実装していきたい。ベースとなる思想や価値観、行動原理は変わらない。知り合った同志と共に、これからもあくなき挑戦をしていきたい。(記事へ)

26/2/21

​『複合』感動セッション開催準備中

​複数のテーマを組み合わせ、より人間の本質にせまる感動セッションを開催準備中です。お楽しみに。​

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#22 世界平和~国防の現場からの視点

26/8/26

次回開催予定

#11 「ひとの力の源はどこに―「超・論理」AI ×「超・感性」フルートの交錯点」

26/2/25

トレイラーアーカイブ

どれも、これまでのセッションの中から、毎日抜粋しています。

26/7/14

#21 ワールドカップサッカーの感動~興奮と熱狂を体感し深堀する

26/2/11

#10 不登校は「親子の大冒険」―泣いて、笑って、いま母と子が思うこと

​これまでの開催セッション

最新セッション書き起こしテキスト

#06 「映像で遊ぼう~ロンドンから宇宙までアーティストの体感」

25/11/12

感動セッションは、6年にわたる継続開催/活動の手ごたえから、当初ビジョンの正しさを確信し、遠慮を外して、ここに宣言します。

感動セッションは、人が、生きて、実感してきたことを一つの場に持ち寄り、同時に立ち上げることで、人間が存在しているスケールをひらき、未来への歩みを内側から動かす試みです。

宇宙、世界、社会、技術、倫理、文化。人類として、悠久の大きな歩みを進んでいくこと。

価値観、経験、身体、環境、立場。ひとりの人間として、日々の繊細な瞬間を満喫していくこと。

これらは、同じ人間が営んでいることですが、あまりに巨大過ぎて、次元の異なることとして、別れている。セッションは、これらを直結させて、人間の本質を追求します。

どんな人でも、やってきて心が動いた実際を発し合うことから始める。すると、全く接点のなかった人にも、自分と同じように強い思いがあることに驚く。視点や知見も異なるけれども、これはどこにでもあるんだ。

キーワードは、「なぜ私の心は動くのだろう」。深堀していくと、テーマを超えて、張り巡らされた+因果の鉱脈を見つけ、世界に広がっていく。

さらに、ライブの瞬発、本物への洞察、そして異なるもの同士の触発が、自分が考えていた意味を揺るがし、新しい可能性を生み出す。

説得でも結論でもなく、心が震えるとき、人は、悟り、踏み出していく力を得る。

感動セッション。1と∞の多次元同時接続。
 

ひとりの人間の感動の意味が、人類を進化させていく力そのもの。
 

学術でもアートでも宗教でもなく、人間存在のスケールをひらく行動体です。
 

<感動セッション>

2019年に企業のボトムアップの取り組みとしてスタート。テクノロジー、エンタテインメント、ダイバーシティからサステナビリティまで、トップマネジメントから新入社員まで、自在に愉快に横断しながら、各社に展開。感動は私たちが生きる世界のどこにでもいつでもある。​誰もが違って どれもが極限 。確かな実感に偽りはない。多様な実感を合わせた中にヒントがあるはず。累計開催は200回、参加20万人を超過。「心を震わす ひとと世界のよりよい未来をつくろう」どこまで続きます。 お問い合わせ先 感動プランニング https://www.kandoplanning.com/ kandoplanning@outlook.com https://www.facebook.com/kimura.katsuhiko.kando

セッションの書き起こし文章

#08 「逡巡し進む中でまたも見つけた輝き」

25/12/8

#04  「世界平和というものを考える ~戦場×防衛×市民の視点から」

25/10/9

#02  「飛び出すチャレンジを満喫する人たち」    

25/9/17

感動セッション|多次元同時接続とは
― ひとり一人の生身の対話から、人間存在のスケールをひらく ―

次回の開催セッション

26/8/26

#22 世界平和~国防の現場からの視点

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