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ワクワクしながら生きるひとと世界

​​
誰もが、あらゆることに、心を震わす。

​私たちは、なぜワクワクするのだろう。

それは、人間の営みの集大成。

ワクワクさせるような世界と、

ワクワクできるような自分たちが

相まって、生み出していくのだと思う。

​それが、よりよい世界につながる。

 

 

セッションは、

その両方の実例を集めた、

ひとと世界のシミュレーション。

 

*心が動いた事柄と思いを、自ら表現し、

実感としてシェア。

 

*なぜワクワクしたのか、

だからどうなったのか、

どうしたらよいのか、みんなで考える。

 

*回を重ね、内容と見方が広がるほど、

意味の発見は深まり、

さらなる発見を呼ぶ。

 

*世界にとってよいことに対して、  

ひとが自然とワクワクするよう近づき、

さらに、双方が進化していけるよう、

研ぎ澄ましていきたい。

心が動くとき、未来が動き出す
感動は、誰もが生きる希望の実感

なぜ震えるのか

感動を意味に変え、束にして
私たちは進み続けよう

​​
 

最新記事 (全文)

#15 あきらめない心の本質  ~新会社設立と事業再始動の挑戦 

26/4/9

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​最新記事 

最新記事 (分析)

1985~86年に仙台で活躍したオリジナルPopsバンド Rough Mix、40年ぶりの新曲「Don't worry 2026」。当時のボーカル録音と最新のAIバックトラックの組み合わせが新鮮さ。歌詞は若く淡い内容ですが、”Don't Worry”という言葉は、もはや、40年も経った今、世界の中でこれからを生きる子ども達へ「大丈夫だよ」と言ってあげたい心持が先に立ちます。それは、その頃からずっとつながっているから、気がついたら強い気持ちになっているのだ。今回、制作の中で感じました。(記事へ)

26/5/29

#18 金沢挑戦の輝き ~守る文化から創る文化へ

26/6/23

次回の開催セッション

最新の開催セッション

26/2/25

#17 安藤国威さんの心 ~創業者の志から今、すべてを飲み込んで歩み続ける人間として、未来へ手渡す「魂の震え」

#09 【定年も荒野を目指す】私が引き受けてきたリーダーシップの現場

26/1/16

今日のワクワク   これまでのセッションからこの場面

次回の開催セッション

26/6/23

#18 金沢挑戦の輝き ~守る文化から創る文化へ

​分析・投稿・コラム

異なる人の異なる思いと実践を合わせた時に深く 立体的な、非常に大切な人間の力を感じ取ることができました。世界は大きく変わる、人が人とも思えないことさえ起きている中においても、私たちは決して負けない。世界平和というものは、こうやって勇敢かつ朴訥につくられていくものではないか、と心が震えました。ぜひ一緒に震える心を合わせ、力にしていければと思ってやみません。(記事へ)

25/10/9

【誰かに受け入れられ、見捨てられない経験を重ねることで、人はこんなにも変わるのだ】出会ってから10年。リストカット、何度も繰り返されたオーバードーズも改善の兆し。「ずっと、『それでいいよ』って言われ続けたから。」(記事へ)

25/12/8

【感動セッション6年間の実践から見えた構造と変化~蓄積情報の客観アナライズ】セッションが実際に積み重ねてきた対話の進展と参加者の声を、貴重な客観データとして活用分析し、「人間」や「感動」を実証的に考えています。(記事へ)

25/12/24

26/2/25

#11 「ひとの力の源はどこに―「超・論理」AI ×「超・感性」フルートの交錯点」

26/1/16

#09 【定年も荒野を目指す】私が引き受けてきたリーダーシップの現場

​これまでの開催セッション

セッションスクリプト

#02  「飛び出すチャレンジを満喫する人たち」    

25/9/17

#04  「世界平和というものを考える ~戦場×防衛×市民の視点から」

25/10/9

#14 プロフェッショナルエンタテイナーの表現力は、ステージを飛び出す

26/3/19

#11 「ひとの力の源はどこに―「超・論理」AI ×「超・感性」フルートの交錯点」

26/2/25

トレイラーアーカイブ

感動セッション|多次元同時接続とは
― ひとり一人の生身の対話から、人間存在のスケールをひらく ―

感動セッションは、6年にわたる継続開催/活動の手ごたえから、当初ビジョンの正しさを確信し、遠慮を外して、ここに宣言します。

感動セッションは、人が、生きて、実感してきたことを一つの場に持ち寄り、同時に立ち上げることで、人間が存在しているスケールをひらき、未来への歩みを内側から動かす試みです。

宇宙、世界、社会、技術、倫理、文化。人類として、悠久の大きな歩みを進んでいくこと。

価値観、経験、身体、環境、立場。ひとりの人間として、日々の繊細な瞬間を満喫していくこと。

これらは、同じ人間が営んでいることですが、あまりに巨大過ぎて、次元の異なることとして、別れている。セッションは、これらを直結させて、人間の本質を追求します。

どんな人でも、やってきて心が動いた実際を発し合うことから始める。すると、全く接点のなかった人にも、自分と同じように強い思いがあることに驚く。視点や知見も異なるけれども、これはどこにでもあるんだ。

キーワードは、「なぜ私の心は動くのだろう」。深堀していくと、テーマを超えて、張り巡らされた+因果の鉱脈を見つけ、世界に広がっていく。

さらに、ライブの瞬発、本物への洞察、そして異なるもの同士の触発が、自分が考えていた意味を揺るがし、新しい可能性を生み出す。

説得でも結論でもなく、心が震えるとき、人は、悟り、踏み出していく力を得る。

感動セッション。1と∞の多次元同時接続。
 

ひとりの人間の感動の意味が、人類を進化させていく力そのもの。
 

学術でもアートでも宗教でもなく、人間存在のスケールをひらく行動体です。
 

<感動セッション>

2019年に企業のボトムアップの取り組みとしてスタート。テクノロジー、エンタテインメント、ダイバーシティからサステナビリティまで、トップマネジメントから新入社員まで、自在に愉快に横断しながら、各社に展開。感動は私たちが生きる世界のどこにでもいつでもある。​誰もが違って どれもが極限 。確かな実感に偽りはない。多様な実感を合わせた中にヒントがあるはず。累計開催は200回、参加20万人を超過。「心を震わす ひとと世界のよりよい未来をつくろう」どこまで続きます。 お問い合わせ先 感動プランニング https://www.kandoplanning.com/ kandoplanning@outlook.com https://www.facebook.com/kimura.katsuhiko.kando

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