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ワクワクに、多角的実証的アプローチ

ワクワクするもの、こと、

ひと、場所、時間。

人により、内容によって異なる

ワクワクを、隔たりなく集めよう。

実践したこと、本当に感じたことは

直接の対話で、十分に伝播する。

​これは、感動で溢れる世界の練習の場。

​ひとは、様々に思い、行動を重ね、

新しい可能性を生む。

その原点は「ワクワク」

「なぜ心が動いたのか」

多角的、実証的考えることで、

どこまで感動の精度を上げ、

生き抜く力を高められるか

ワクワクしながら、やってみたい。


心が動くとき、未来が動き出す
感動は、誰もが生きる希望の実感

なぜ震えるのか

感動を意味に変え、束にして
私たちは進み続けよう


感動セッションは、「心が動いたこと」を、

誰でも、自由なテーマで語り合う、

参加無料のパブリックイベントです。​​
 

#17 安藤国威さんの心 ~創業者の志から今、すべてを飲み込んで歩み続ける人間として、未来へ手渡す「魂の震え」

26/5/19

​次回の開催セッション

#03  「ダイバーシティを推進する人のダイバーシティ」

25/10/3

今日のワクワク   これまでのセッションからこの場面

最新の開催セッション

25/10/31

#17 安藤国威さんの心 ~創業者の志から今、すべてを飲み込んで歩み続ける人間として、未来へ手渡す「魂の震え」

​次回の開催セッション

26/6/23

#18 金沢挑戦の輝き ~守る文化から創る文化へ

25/10/31

#05 「AIの今と私たち~技術・ビジネス・日常から見えること」

​これまでの開催セッション

​分析・投稿・コラム

【年月は誰にも等しく過ぎている〜 どう生きるか、絡めれば、もっとできる】震災15年里帰りレポート。女川出身の木村が、「心が動く」という発想の起点である実体験を辿り、それぞれの時代に会った人、起こった事柄、社会、文化、技術、挑戦、成長、自分が大切と確信するものを再確認しました。(記事へ)

26/3/8

【世界平和への思いは動き続ける】 昨年の「世界平和」セッションの遺骨収集団、靖国神社での活動報告会。政治家、遺族、行政、活動家、メディアなど、多様な思いが交じり合う中に、厳粛な祭文献上には、「焼け焦げた小さな遺骨を掘り起こした時、どうしようもない悲しさを感じた。80年前の遠い出来事として捉えいた戦争を、今、そしてこれからも続く「線」として強く胸に刻んだ。」を思い出し、背筋が冷たく伸びました。今年も、また別のかたちで「世界平和」のセッションを必ず開催します。(記事へ)

26/3/17

セッションスクリプト

#06 「映像で遊ぼう~ロンドンから宇宙までアーティストの体感」

25/11/12

#11 「ひとの力の源はどこに―「超・論理」AI ×「超・感性」フルートの交錯点」

26/2/25

#14 プロフェッショナルエンタテイナーの表現力は、ステージを飛び出す

26/3/19

#16 今日も飲んでる ~吉村司 豪快さの源

26/4/28

トレイラーアーカイブ

感動セッション|多次元同時接続とは
― ひとり一人の生身の対話から、人間存在のスケールをひらく ―

感動セッションは、6年にわたる継続開催/活動の手ごたえから、当初ビジョンの正しさを確信し、遠慮を外して、ここに宣言します。

感動セッションは、人が、生きて、実感してきたことを一つの場に持ち寄り、同時に立ち上げることで、人間が存在しているスケールをひらき、未来への歩みを内側から動かす試みです。

宇宙、世界、社会、技術、倫理、文化。人類として、悠久の大きな歩みを進んでいくこと。

価値観、経験、身体、環境、立場。ひとりの人間として、日々の繊細な瞬間を満喫していくこと。

これらは、同じ人間が営んでいることですが、あまりに巨大過ぎて、次元の異なることとして、別れている。セッションは、これらを直結させて、人間の本質を追求します。

どんな人でも、やってきて心が動いた実際を発し合うことから始める。すると、全く接点のなかった人にも、自分と同じように強い思いがあることに驚く。視点や知見も異なるけれども、これはどこにでもあるんだ。

キーワードは、「なぜ私の心は動くのだろう」。深堀していくと、テーマを超えて、張り巡らされた+因果の鉱脈を見つけ、世界に広がっていく。

さらに、ライブの瞬発、本物への洞察、そして異なるもの同士の触発が、自分が考えていた意味を揺るがし、新しい可能性を生み出す。

説得でも結論でもなく、心が震えるとき、人は、悟り、踏み出していく力を得る。

感動セッション。1と∞の多次元同時接続。
 

ひとりの人間の感動の意味が、人類を進化させていく力そのもの。
 

学術でもアートでも宗教でもなく、人間存在のスケールをひらく行動体です。
 

<感動セッション>

2019年に企業のボトムアップの取り組みとしてスタート。テクノロジー、エンタテインメント、ダイバーシティからサステナビリティまで、トップマネジメントから新入社員まで、自在に愉快に横断しながら、各社に展開。感動は私たちが生きる世界のどこにでもいつでもある。​誰もが違って どれもが極限 。確かな実感に偽りはない。多様な実感を合わせた中にヒントがあるはず。累計開催は200回、参加20万人を超過。「心を震わす ひとと世界のよりよい未来をつくろう」どこまで続きます。 お問い合わせ先 感動プランニング https://www.kandoplanning.com/ kandoplanning@outlook.com https://www.facebook.com/kimura.katsuhiko.kando

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