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since 2019 200+ sessions​

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「ワクワクの正体」の対話から
ひとと未来のスケールをひらく

 が動くとき、

未来 が動き出す。

​​​​​​

感動は、誰もが

生きる希望


なぜ震えるのか。
感動を意味 に変え、

束 にして、
進み続けよう

​こんな対話です。

#20 その後の冒険と魂胆と見据えるもの~ソニーテクノロジー役員OBの目

26/7/10

最新のセッション全編

26/7/14

#21 ワールドカップサッカーの感動~興奮と熱狂を体感し深堀する

26/7/10

#20 その後の冒険と魂胆と見据えるもの~ソニーテクノロジー役員OBの目

26/7/6

#19 「熱源」vs「感動」対決 ~ 世界を動かす思いの束 ~

ワクワクの正体は

「思い」「実践」する

私たち の中にある。

たくさんの異なる

​正体を集め


今を生きる人間が

感じ、考え、

行動する力

に再構成する。

 

​思いが噴き出る瞬間

#10 不登校は「親子の大冒険」―泣いて、笑って、いま母と子が思うこと

26/2/11

内容の意味を深堀する

お二人の、時代にどっぷり浸かって最先端を取り入れ、逡巡しながらも楽しく実践を重ねていく姿は、とても魅力的で心が動かされるものでした。「AIは、人類の夢、生命の夢、エントロピー最大化の法則下の宇宙の夢に直結するもの。進まない手はなく、この技術を一刻も早くいろいろな価値につなげることに貢献していきたい」「AIは、今自分の知的好奇心を拡張してくれるパートナー。今までのテクノロジーとは、スケール的にも加速度的にもレベルの違う世界にワクワクしています」(記事へ)

25/10/31

「不登校の克服体験」にとどまらず、「人間が再生し、自律していくための普遍的なプロセス」「個人の内面で何が起き、環境がどう作用したか」を、リアルな実体験から浮き彫りにしました。「何もしない」という、命を守るための勇気。親の変容と「境界線(バウンダリー)」の確立。「打席(出番)」が魂を治療し、人を創る。親子の満面の笑顔がなにより印象的でした。(記事へ)

26/2/11

いま、私たちの心が動くのは、

世界のあらゆる営みが

めぐりめぐった結果。

もとをたどれば、

ワクワクから

よりよい世界を

つくれる

もっと ワクワク

できる私たち が、
 

もっと ワクワク

させる希望の未来

をひらいてこう。
 

#17 安藤国威さんの心 ~創業者の志から今、すべてを飲み込んで歩み続ける人間として、未来へ手渡す「魂の震え」

26/5/19

​最新記事 

波及するメッセージ・投稿

「20世紀の学生バンドが現代にタイムトラベル」「今の世界に感じたメッセージを届けていきます」

1985年仙台で活躍したRough Mixが今ここにいたら、どんなウタを歌ってくれるだろう

当時の楽曲の解釈を変えてみる。新鮮な目線で、現代世界の様々な面に当てはめていきます。(記事へ)

26/6/30

【今、ワールドカップ熱狂の最後に、全世界のサッカー少年に送るウタ】
Boys don't cry めぐり逢える いつの日か 心の扉叩いて
Brand new day 飛び立てるだろう その日まで Goodbye boy
Boys don't cry 信じている よみがえる 明日の夢を見つけて
One way home たどり着けるさ その日まで good bye boy

26/7/13

​『複合』感動セッション開催準備中

​複数のテーマを組み合わせ、より人間の本質にせまる感動セッションを開催準備中です。お楽しみに。​

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次回開催予定

#20 その後の冒険と魂胆と見据えるもの~ソニーテクノロジー役員OBの目

26/7/10

トレイラーアーカイブ

どれも、これまでのセッションの中から、毎日抜粋しています。

26/1/16

#09 【定年も荒野を目指す】私が引き受けてきたリーダーシップの現場

26/3/19

#14 プロフェッショナルエンタテイナーの表現力は、ステージを飛び出す

​これまでの開催セッション

最新セッション書き起こしテキスト

#01「ホンダの青山さんとレイズネクストの木村さん~東北大卒業から40年の今とこれから」

25/8/25

感動セッションは、6年にわたる継続開催/活動の手ごたえから、当初ビジョンの正しさを確信し、遠慮を外して、ここに宣言します。

感動セッションは、人が、生きて、実感してきたことを一つの場に持ち寄り、同時に立ち上げることで、人間が存在しているスケールをひらき、未来への歩みを内側から動かす試みです。

宇宙、世界、社会、技術、倫理、文化。人類として、悠久の大きな歩みを進んでいくこと。

価値観、経験、身体、環境、立場。ひとりの人間として、日々の繊細な瞬間を満喫していくこと。

これらは、同じ人間が営んでいることですが、あまりに巨大過ぎて、次元の異なることとして、別れている。セッションは、これらを直結させて、人間の本質を追求します。

どんな人でも、やってきて心が動いた実際を発し合うことから始める。すると、全く接点のなかった人にも、自分と同じように強い思いがあることに驚く。視点や知見も異なるけれども、これはどこにでもあるんだ。

キーワードは、「なぜ私の心は動くのだろう」。深堀していくと、テーマを超えて、張り巡らされた+因果の鉱脈を見つけ、世界に広がっていく。

さらに、ライブの瞬発、本物への洞察、そして異なるもの同士の触発が、自分が考えていた意味を揺るがし、新しい可能性を生み出す。

説得でも結論でもなく、心が震えるとき、人は、悟り、踏み出していく力を得る。

感動セッション。1と∞の多次元同時接続。
 

ひとりの人間の感動の意味が、人類を進化させていく力そのもの。
 

学術でもアートでも宗教でもなく、人間存在のスケールをひらく行動体です。
 

<感動セッション>

2019年に企業のボトムアップの取り組みとしてスタート。テクノロジー、エンタテインメント、ダイバーシティからサステナビリティまで、トップマネジメントから新入社員まで、自在に愉快に横断しながら、各社に展開。感動は私たちが生きる世界のどこにでもいつでもある。​誰もが違って どれもが極限 。確かな実感に偽りはない。多様な実感を合わせた中にヒントがあるはず。累計開催は200回、参加20万人を超過。「心を震わす ひとと世界のよりよい未来をつくろう」どこまで続きます。 お問い合わせ先 感動プランニング https://www.kandoplanning.com/ kandoplanning@outlook.com https://www.facebook.com/kimura.katsuhiko.kando

セッションの書き起こし文章

#15 あきらめない心の本質  ~新会社設立と事業再始動の挑戦 

26/4/9

#21 ワールドカップサッカーの感動~興奮と熱狂を体感し深堀する

26/7/14

#11 「ひとの力の源はどこに―「超・論理」AI ×「超・感性」フルートの交錯点」

26/2/25

感動セッション|多次元同時接続とは
― ひとり一人の生身の対話から、人間存在のスケールをひらく ―

次回の開催セッション

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