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感動セッションは、 ”心が動くとき、未来が動き出す"をキーワードに、あらゆるテーマで語り合う、自由参加の無料パブリックイベントです。​

1.「いいな」の瞬間、思い出そう。

「あ、今の感じ、いいな」 そう思った瞬間には、必ず理由があります。自分の心がなぜ動いたのか、その正体をちょっとだけ深掘りしてみませんか。

2.みんなの「いいな」を、面白がろう。

自分とは違う誰かの体験や、接点のない領域。この7年間、500名のゲストが教えてくれたのは、正解ではなく「生のヒント」でした。

3.世界が「いいな」であふれる未来。

セッションでは、その「いいな」を重ね合わせてみる。率直な対話を一緒に深めていくと、ひとり一人に、一歩進んだ「いいな」が生まれる。

それは、世界中が「いいな」で溢れる未来へのステップ。わたしの心をさらに動かすことから、前に進んでいきます。

このホームページでは、セッション案内、配信、内容のまとめなど、取り組みのメディア全体を集約し、​​見てみたいもの、見たことのないもの、両方に行きつくことができます。


 

#17 安藤国威さんの心 ~創業者の志から今、すべてを飲み込んで歩み続ける人間として、未来へ手渡す「魂の震え」

26/5/19

​次回の開催セッション

#05 「AIの今と私たち~技術・ビジネス・日常から見えること」

25/10/31

今日のワクワク  ~セッション全部の中からここぞの場面を

​次回の開催セッション

26/6/23

#18 金沢挑戦の輝き ~守る文化から創る文化へ

これまでの開催セッション

26/2/11

#17 安藤国威さんの心 ~創業者の志から今、すべてを飲み込んで歩み続ける人間として、未来へ手渡す「魂の震え」

26/2/11

#10 不登校は「親子の大冒険」―泣いて、笑って、いま母と子が思うこと

​分析・投稿・コラム

【泥臭い人間であることが、熱狂の未来をつくる】形だけの効率や正解では、スピードも偏愛も生まれない。自然や世界という不可解かつ不透明な未来に直接飛び込み、強い光で照らし出し、自らの手で輪郭を与えていく人としての基本が問われる。(記事へ)

26/3/9

【感動セッション6年間の実践から見えた構造と変化~蓄積情報の客観アナライズ】セッションが実際に積み重ねてきた対話の進展と参加者の声を、貴重な客観データとして活用分析し、「人間」や「感動」を実証的に考えています。(記事へ)

25/12/24

セッションスクリプト

#14 プロフェッショナルエンタテイナーの表現力は、ステージを飛び出す

26/3/19

#11 「ひとの力の源はどこに―「超・論理」AI ×「超・感性」フルートの交錯点」

26/2/25

#09 【定年も荒野を目指す】私が引き受けてきたリーダーシップの現場

26/1/16

#07 「人間というもの~震災と子どもたち/一人の教師の生きる道」

25/12/4

トレイラーアーカイブ

感動セッション|多次元同時接続とは
― ひとり一人の生身の対話から、人間存在のスケールをひらく ―

感動セッションは、6年にわたる継続開催/活動の手ごたえから、当初ビジョンの正しさを確信し、遠慮を外して、ここに宣言します。

感動セッションは、人が、生きて、実感してきたことを一つの場に持ち寄り、同時に立ち上げることで、人間が存在しているスケールをひらき、未来への歩みを内側から動かす試みです。

宇宙、世界、社会、技術、倫理、文化。人類として、悠久の大きな歩みを進んでいくこと。

価値観、経験、身体、環境、立場。ひとりの人間として、日々の繊細な瞬間を満喫していくこと。

これらは、同じ人間が営んでいることですが、あまりに巨大過ぎて、次元の異なることとして、別れている。セッションは、これらを直結させて、人間の本質を追求します。

どんな人でも、やってきて心が動いた実際を発し合うことから始める。すると、全く接点のなかった人にも、自分と同じように強い思いがあることに驚く。視点や知見も異なるけれども、これはどこにでもあるんだ。

キーワードは、「なぜ私の心は動くのだろう」。深堀していくと、テーマを超えて、張り巡らされた+因果の鉱脈を見つけ、世界に広がっていく。

さらに、ライブの瞬発、本物への洞察、そして異なるもの同士の触発が、自分が考えていた意味を揺るがし、新しい可能性を生み出す。

説得でも結論でもなく、心が震えるとき、人は、悟り、踏み出していく力を得る。

感動セッション。1と∞の多次元同時接続。
 

ひとりの人間の感動の意味が、人類を進化させていく力そのもの。
 

学術でもアートでも宗教でもなく、人間存在のスケールをひらく行動体です。
 

<感動セッション>

2019年に企業のボトムアップの取り組みとしてスタート。テクノロジー、エンタテインメント、ダイバーシティからサステナビリティまで、トップマネジメントから新入社員まで、自在に愉快に横断しながら、各社に展開。感動は私たちが生きる世界のどこにでもいつでもある。​誰もが違って どれもが極限 。確かな実感に偽りはない。多様な実感を合わせた中にヒントがあるはず。累計開催は200回、参加20万人を超過。「心を震わす ひとと世界のよりよい未来をつくろう」どこまで続きます。 お問い合わせ先 感動プランニング https://www.kandoplanning.com/ kandoplanning@outlook.com https://www.facebook.com/kimura.katsuhiko.kando

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