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感動セッションは、 ”心が動くとき、未来が動き出す"をキーワードに、あらゆるテーマで語り合う、自由参加の無料パブリックイベントです。​

1.「いいね」の瞬間、思い出そう。

「あ、今の感じ、いいな」 

そう思った瞬間には、必ず理由があります。

自分の心がなぜ動いたのか、その正体をちょっとだけ深掘りしてみませんか。大切な理由が見つかるかもしれません。

2.みんなの「いいね」を、面白がろう。

自分とは全く違う、誰かの思いや生き方。接点のない領域。
この7年、500名のゲストが教えてくれたのは、正解ではなく「生のヒント」でした。

「へぇ、そんな考え方もあるんだ!」という実感を、あなたのパワーに変えていきましょう。

3.世界に「いいね」を広げていこう。

自分が「いいね」と思うことが、もっと自由に、自然にできるようになる。
一人ひとりの「いいね」が重なり合い、広がって、
いつか世界中が「いいね」で溢れる未来が動き出す。

心を動かすことから、前に進み続けます。

このホームページでは、セッション案内、配信、内容のまとめや議論など、取り組み全体を網羅しています。

このトップページでは、各コンテンツをランダムにピックアップ、見る度に内容が変わり、​​見てみたい内容、見たことのない内容の両方に行きつくことができます。


 

#02  「飛び出すチャレンジを満喫する人たち」    

25/9/17

​3min ダイジェスト

次回の開催セッション

26/5/19

#17 安藤国威さんの心 ~創業者の志から今、すべてを飲み込んで歩み続ける人間として、未来へ手渡す「魂の震え」

#16 今日も飲んでる ~吉村司 豪快さの源

26/4/28

​次回の開催セッション

これまでの開催セッション

25/12/8

#08 「逡巡し進む中でまたも見つけた輝き」

​分析・投稿・コラム

【「耕す心」で街を自分事に。思いが繋ぐ豊橋の未来】縁もゆかりもない豊橋の「まちなか」に深く根を下ろしたのは、街の衰退を「自分事」として捉えた心の動きにありました。「かっこいいことがしたいのではなく、伝えたいのは気持ち」。自ら街の構成員となり、ゲストハウス運営という次なる挑戦へ向かうその姿には、外からの視点と内側の情熱が共鳴した、実践に裏付けられた深い郷土愛が宿っています。(記事へ)

26/2/2

【セッションから始まる蠢きメッセージ】昨年の感動セッション以降、さらに「転機」として一歩踏み出すチャレンジを満喫する山本さんから、決して留まることない力にあふれたアップデイトをいただきました。(記事へ)

26/2/22

【感動セッション6年間の実践から見えた構造と変化~蓄積情報の客観アナライズ】セッションが実際に積み重ねてきた対話の進展と参加者の声を、貴重な客観データとして活用分析し、「人間」や「感動」を実証的に考えています。(記事へ)

25/12/24

セッションスクリプト

#14 プロフェッショナルエンタテイナーの表現力は、ステージを飛び出す

26/3/19

#12 熱狂が未来をつくる。「世界の商品オタク」たちの視点

26/3/9

#11 「ひとの力の源はどこに―「超・論理」AI ×「超・感性」フルートの交錯点」

26/2/25

#07 「人間というもの~震災と子どもたち/一人の教師の生きる道」

25/12/4

トレイラーアーカイブ

感動セッション|多次元同時接続とは
― ひとり一人の生身の対話から、人間存在のスケールをひらく ―

感動セッションは、6年にわたる継続開催/活動の手ごたえから、当初ビジョンの正しさを確信し、遠慮を外して、ここに宣言します。

感動セッションは、人が、生きて、実感してきたことを一つの場に持ち寄り、同時に立ち上げることで、人間が存在しているスケールをひらき、未来への歩みを内側から動かす試みです。

宇宙、世界、社会、技術、倫理、文化。人類として、悠久の大きな歩みを進んでいくこと。

価値観、経験、身体、環境、立場。ひとりの人間として、日々の繊細な瞬間を満喫していくこと。

これらは、同じ人間が営んでいることですが、あまりに巨大過ぎて、次元の異なることとして、別れている。セッションは、これらを直結させて、人間の本質を追求します。

どんな人でも、やってきて心が動いた実際を発し合うことから始める。すると、全く接点のなかった人にも、自分と同じように強い思いがあることに驚く。視点や知見も異なるけれども、これはどこにでもあるんだ。

キーワードは、「なぜ私の心は動くのだろう」。深堀していくと、テーマを超えて、張り巡らされた+因果の鉱脈を見つけ、世界に広がっていく。

さらに、ライブの瞬発、本物への洞察、そして異なるもの同士の触発が、自分が考えていた意味を揺るがし、新しい可能性を生み出す。

説得でも結論でもなく、心が震えるとき、人は、悟り、踏み出していく力を得る。

感動セッション。1と∞の多次元同時接続。
 

ひとりの人間の感動の意味が、人類を進化させていく力そのもの。
 

学術でもアートでも宗教でもなく、人間存在のスケールをひらく行動体です。
 

<感動セッション>

2019年に企業のボトムアップの取り組みとしてスタート。テクノロジー、エンタテインメント、ダイバーシティからサステナビリティまで、トップマネジメントから新入社員まで、自在に愉快に横断しながら、各社に展開。感動は私たちが生きる世界のどこにでもいつでもある。​誰もが違って どれもが極限 。確かな実感に偽りはない。多様な実感を合わせた中にヒントがあるはず。累計開催は200回、参加20万人を超過。「心を震わす ひとと世界のよりよい未来をつくろう」どこまで続きます。 お問い合わせ先 感動プランニング https://www.kandoplanning.com/ kandoplanning@outlook.com https://www.facebook.com/kimura.katsuhiko.kando

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