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心が動いたことだけでいいよ。

もの、こと、ひと、場、瞬間、

私たちがワクワクすることは様々。

それを広げることは素直に楽しい。

実際にやったこと、

本当に感じたことは伝わる。

SNSのつぶやきから一歩踏み出して、

生の声で表現してみると、実感が違う。

そして、「どうして心が動いたのだろう」

考えたくなったらしめたもの。

それは、感動であふれる世界を、

深く生き抜いていく、ひとの知恵と力。


心が動くとき、未来が動き出す
感動は、誰もが生きる希望の実感

なぜ震えるのか

感動を意味に変え、束にして
私たちは進み続けよう


感動セッションは、 「心が動いたこと」

誰でも好きなテーマで語り合う、

参加自由のパブリックイベントです。​
 

#17 安藤国威さんの心 ~創業者の志から今、すべてを飲み込んで歩み続ける人間として、未来へ手渡す「魂の震え」

26/5/19

​次回の開催セッション

#13 「音と言葉をつむぐこころ」~形のない「音」と、意味を運ぶ「言葉」が交差する瞬間

26/3/13

今日のワクワク   これまでのセッションからこの場面

最新の開催セッション

26/3/9

#17 安藤国威さんの心 ~創業者の志から今、すべてを飲み込んで歩み続ける人間として、未来へ手渡す「魂の震え」

​次回の開催セッション

26/6/23

#18 金沢挑戦の輝き ~守る文化から創る文化へ

26/3/9

#12 熱狂が未来をつくる。「世界の商品オタク」たちの視点

​これまでの開催セッション

​分析・投稿・コラム

完全に準備が整ってから動く人間ではない。確信を持ってから進む人間でもない。だが、違和感や問いを置き去りにしない人間。「今は未完成だ」と自覚したまま前に出る人間。このセッションは、今すぐ飛べない人にも届く。すでに飛んだ人にも深く刺さる。そして、時間を置いて効いてくる「遅効性の感動」を持った回だと感じました。(記事へ)

25/9/17

【あきらめない心~冷静な作戦と試行錯誤が道を開く】新入社員でいきなり事業を立ち上げた對馬さんも36才。今度は、一度終息した事業を引き取り、スタートアップで再始動。根性論でなく、客観的でシステム的なアプローチに裏打ちされている現代性が、深い示唆に富んでいました。(記事へ)

26/4/9

セッションスクリプト

#14 プロフェッショナルエンタテイナーの表現力は、ステージを飛び出す

26/3/19

#08 「逡巡し進む中でまたも見つけた輝き」

25/12/8

#02  「飛び出すチャレンジを満喫する人たち」    

25/9/17

#12 熱狂が未来をつくる。「世界の商品オタク」たちの視点

26/3/9

トレイラーアーカイブ

感動セッション|多次元同時接続とは
― ひとり一人の生身の対話から、人間存在のスケールをひらく ―

感動セッションは、6年にわたる継続開催/活動の手ごたえから、当初ビジョンの正しさを確信し、遠慮を外して、ここに宣言します。

感動セッションは、人が、生きて、実感してきたことを一つの場に持ち寄り、同時に立ち上げることで、人間が存在しているスケールをひらき、未来への歩みを内側から動かす試みです。

宇宙、世界、社会、技術、倫理、文化。人類として、悠久の大きな歩みを進んでいくこと。

価値観、経験、身体、環境、立場。ひとりの人間として、日々の繊細な瞬間を満喫していくこと。

これらは、同じ人間が営んでいることですが、あまりに巨大過ぎて、次元の異なることとして、別れている。セッションは、これらを直結させて、人間の本質を追求します。

どんな人でも、やってきて心が動いた実際を発し合うことから始める。すると、全く接点のなかった人にも、自分と同じように強い思いがあることに驚く。視点や知見も異なるけれども、これはどこにでもあるんだ。

キーワードは、「なぜ私の心は動くのだろう」。深堀していくと、テーマを超えて、張り巡らされた+因果の鉱脈を見つけ、世界に広がっていく。

さらに、ライブの瞬発、本物への洞察、そして異なるもの同士の触発が、自分が考えていた意味を揺るがし、新しい可能性を生み出す。

説得でも結論でもなく、心が震えるとき、人は、悟り、踏み出していく力を得る。

感動セッション。1と∞の多次元同時接続。
 

ひとりの人間の感動の意味が、人類を進化させていく力そのもの。
 

学術でもアートでも宗教でもなく、人間存在のスケールをひらく行動体です。
 

<感動セッション>

2019年に企業のボトムアップの取り組みとしてスタート。テクノロジー、エンタテインメント、ダイバーシティからサステナビリティまで、トップマネジメントから新入社員まで、自在に愉快に横断しながら、各社に展開。感動は私たちが生きる世界のどこにでもいつでもある。​誰もが違って どれもが極限 。確かな実感に偽りはない。多様な実感を合わせた中にヒントがあるはず。累計開催は200回、参加20万人を超過。「心を震わす ひとと世界のよりよい未来をつくろう」どこまで続きます。 お問い合わせ先 感動プランニング https://www.kandoplanning.com/ kandoplanning@outlook.com https://www.facebook.com/kimura.katsuhiko.kando

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