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since 2019 200+ sessions​

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「ワクワクの正体」の対話から
ひとと未来のスケールをひらく

 が動くとき、

未来 が動き出す。

​​​​​​

感動は、誰もが

生きる希望の


なぜ震えるのか。
感動を意味 に変え、

束 にして、
進み続けよう

​こんな対話です。

#21 ワールドカップサッカーの感動~興奮と熱狂を体感し深堀する

26/7/14

最新のセッション全編

26/7/14

#21 ワールドカップサッカーの感動~興奮と熱狂を体感し深堀する

26/7/10

#20 その後の冒険と魂胆と見据えるもの~ソニーテクノロジー役員OBの目

26/4/28

#16 今日も飲んでる ~吉村司 豪快さの源

ワクワクの正体は

「思い」「実践」する

私たちの中にある。

たくさん異なる

​正体を集め


今を生きる人間が

感じ、考え、

行動する力

に再構成する。

 

​思いが噴き出る瞬間

#01「ホンダの青山さんとレイズネクストの木村さん~東北大卒業から40年の今とこれから」

25/8/25

内容の意味を深堀する

【ステージを飛び出した表現者が見つめなおした「人間力」が声に宿るまでの過程】一人の人間の歩みを通して 人がどのようにして“他者に届く存在”へと変化していくのか。外側の技術から、内側の在り方へ、さらにそれが再び外に現れていく循環が現れていました。(記事へ)

26/3/19

このセッションの核心は、「成功した人のその後」ではない
このセッションは、ソニーで大きな仕事を成し遂げた二人の「成功談」を聞く場ではない。むしろ、長い第一線を終え、役割や肩書から少し離れた今、これまでの経験が本人の中でどのような意味に変わっているのか、そして「その後」をどう生きようとしているのかを見る場。そこにあるのは、成功者の完成された姿ではなく、経験を抱えながら、なお次の冒険を考えている人間の姿でした。(記事へ)

26/7/10

いま、私たちの心が動くのは、

世界のあらゆる営みが

めぐりめぐった結果。

もとをたどれば、

ワクワクから

よりよい世界を

つくれる

もっと 

ワクワクできる

私たち が、
 

もっと 

ワクワクさせる

希望の未来

をひらいてこう。
 

#17 安藤国威さんの心 ~創業者の志から今、すべてを飲み込んで歩み続ける人間として、未来へ手渡す「魂の震え」

26/5/19

​最新記事 

波及するメッセージ・投稿

【感動セッション6年間の実践から見えた構造と変化~蓄積情報の客観アナライズ】セッションが実際に積み重ねてきた対話の進展と参加者の声を、貴重な客観データとして活用分析し、「人間」や「感動」を実証的に考えています。(記事へ)

25/12/24

【セッションから始まる蠢きメッセージ】昨年の感動セッション以降、さらに「転機」として一歩踏み出すチャレンジを満喫する山本さんから、決して留まることない力にあふれたアップデイトをいただきました。(記事へ)

26/2/22

​『複合』感動セッション開催準備中

​複数のテーマを組み合わせ、より人間の本質にせまる感動セッションを開催準備中です。お楽しみに。​

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次回開催予定

#11 「ひとの力の源はどこに―「超・論理」AI ×「超・感性」フルートの交錯点」

26/2/25

トレイラーアーカイブ

どれも、これまでのセッションの中から、毎日抜粋しています。

25/12/4

#07 「人間というもの~震災と子どもたち/一人の教師の生きる道」

26/3/9

#12 熱狂が未来をつくる。「世界の商品オタク」たちの視点

​これまでの開催セッション

最新セッション書き起こしテキスト

#08 「逡巡し進む中でまたも見つけた輝き」

25/12/8

感動セッションは、6年にわたる継続開催/活動の手ごたえから、当初ビジョンの正しさを確信し、遠慮を外して、ここに宣言します。

感動セッションは、人が、生きて、実感してきたことを一つの場に持ち寄り、同時に立ち上げることで、人間が存在しているスケールをひらき、未来への歩みを内側から動かす試みです。

宇宙、世界、社会、技術、倫理、文化。人類として、悠久の大きな歩みを進んでいくこと。

価値観、経験、身体、環境、立場。ひとりの人間として、日々の繊細な瞬間を満喫していくこと。

これらは、同じ人間が営んでいることですが、あまりに巨大過ぎて、次元の異なることとして、別れている。セッションは、これらを直結させて、人間の本質を追求します。

どんな人でも、やってきて心が動いた実際を発し合うことから始める。すると、全く接点のなかった人にも、自分と同じように強い思いがあることに驚く。視点や知見も異なるけれども、これはどこにでもあるんだ。

キーワードは、「なぜ私の心は動くのだろう」。深堀していくと、テーマを超えて、張り巡らされた+因果の鉱脈を見つけ、世界に広がっていく。

さらに、ライブの瞬発、本物への洞察、そして異なるもの同士の触発が、自分が考えていた意味を揺るがし、新しい可能性を生み出す。

説得でも結論でもなく、心が震えるとき、人は、悟り、踏み出していく力を得る。

感動セッション。1と∞の多次元同時接続。
 

ひとりの人間の感動の意味が、人類を進化させていく力そのもの。
 

学術でもアートでも宗教でもなく、人間存在のスケールをひらく行動体です。
 

<感動セッション>

2019年に企業のボトムアップの取り組みとしてスタート。テクノロジー、エンタテインメント、ダイバーシティからサステナビリティまで、トップマネジメントから新入社員まで、自在に愉快に横断しながら、各社に展開。感動は私たちが生きる世界のどこにでもいつでもある。​誰もが違って どれもが極限 。確かな実感に偽りはない。多様な実感を合わせた中にヒントがあるはず。累計開催は200回、参加20万人を超過。「心を震わす ひとと世界のよりよい未来をつくろう」どこまで続きます。 お問い合わせ先 感動プランニング https://www.kandoplanning.com/ kandoplanning@outlook.com https://www.facebook.com/kimura.katsuhiko.kando

セッションの書き起こし文章

#17 安藤国威さんの心 ~創業者の志から今、すべてを飲み込んで歩み続ける人間として、未来へ手渡す「魂の震え」

26/5/19

#11 「ひとの力の源はどこに―「超・論理」AI ×「超・感性」フルートの交錯点」

26/2/25

#10 不登校は「親子の大冒険」―泣いて、笑って、いま母と子が思うこと

26/2/11

感動セッション|多次元同時接続とは
― ひとり一人の生身の対話から、人間存在のスケールをひらく ―

次回の開催セッション

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