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心が動く時、未来が動き出す。

​​​​
いつでも、誰もが、

様々に心を震わす。

​私たちは、

なぜワクワクするのだろう。

世界に触れ、感じ、考え、

動き、進んできた、

私たちが生きていくための力。

 

 

感動セッションは、

この力を高める。

 

自ら心が動いた実際を、

表現し合い、

意味を考える。

 

信条、嗜好、年齢、立場を問わず、

技術、社会、文化、多様にテーマを広げ、

繰り返しただけ、

本質を掴む。

私たちがワクワクを感じるのは

世界がよりよくなることと一致する

もっとワクワクできる私たちが、

もっとワクワクさせる世界をつくる。

研ぎ澄ましていきたい。​

心が動くとき、未来が動き出す
感動は、誰もが生きる希望の実感

なぜ震えるのか

感動を意味に変え、束にして
私たちは進み続けよう

​​
 

#13 「音と言葉をつむぐこころ」~形のない「音」と、意味を運ぶ「言葉」が交差する瞬間

26/3/13

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最新書き起こしテキスト

#17 安藤国威さんの心 ~創業者の志から今、すべてを飲み込んで歩み続ける人間として、未来へ手渡す「魂の震え」

26/5/19

#11 「ひとの力の源はどこに―「超・論理」AI ×「超・感性」フルートの交錯点」

26/2/25

#18 金沢挑戦の輝き ~守る文化から創る文化へ

26/6/23

次回の開催セッション

最新分析記事

1985~86年に仙台で活躍したオリジナルPopsバンド Rough Mix、40年ぶりの新曲「Don't worry 2026」。当時のボーカル録音と最新のAIバックトラックの組み合わせが新鮮さ。歌詞は若く淡い内容ですが、”Don't Worry”という言葉は、もはや、40年も経った今、世界の中でこれからを生きる子ども達へ「大丈夫だよ」と言ってあげたい心持が先に立ちます。それは、その頃からずっとつながっているから、気がついたら強い気持ちになっているのだ。今回、制作の中で感じました。(記事へ)

26/5/29

お二人の、時代にどっぷり浸かって最先端を取り入れ、逡巡しながらも楽しく実践を重ねていく姿は、とても魅力的で心が動かされるものでした。「AIは、人類の夢、生命の夢、エントロピー最大化の法則下の宇宙の夢に直結するもの。進まない手はなく、この技術を一刻も早くいろいろな価値につなげることに貢献していきたい」「AIは、今自分の知的好奇心を拡張してくれるパートナー。今までのテクノロジーとは、スケール的にも加速度的にもレベルの違う世界にワクワクしています」(記事へ)

25/10/31

#05 「AIの今と私たち~技術・ビジネス・日常から見えること」

25/10/31

今日のワクワク   これまでのセッションからこの場面

これまでの開催セッション

25/10/31

#08 「逡巡し進む中でまたも見つけた輝き」

25/10/31

#13 「音と言葉をつむぐこころ」~形のない「音」と、意味を運ぶ「言葉」が交差する瞬間

#12 熱狂が未来をつくる。「世界の商品オタク」たちの視点

26/3/9

トレイラーアーカイブ

最新分析記事

【あきらめない心~冷静な作戦と試行錯誤が道を開く】新入社員でいきなり事業を立ち上げた對馬さんも36才。今度は、一度終息した事業を引き取り、スタートアップで再始動。根性論でなく、客観的でシステム的なアプローチに裏打ちされている現代性が、深い示唆に富んでいました。(記事へ)

26/4/9

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#11 「ひとの力の源はどこに―「超・論理」AI ×「超・感性」フルートの交錯点」

​これまでの開催セッション

次回の開催セッション

26/6/23

#18 金沢挑戦の輝き ~守る文化から創る文化へ

感動セッションは、6年にわたる継続開催/活動の手ごたえから、当初ビジョンの正しさを確信し、遠慮を外して、ここに宣言します。

感動セッションは、人が、生きて、実感してきたことを一つの場に持ち寄り、同時に立ち上げることで、人間が存在しているスケールをひらき、未来への歩みを内側から動かす試みです。

宇宙、世界、社会、技術、倫理、文化。人類として、悠久の大きな歩みを進んでいくこと。

価値観、経験、身体、環境、立場。ひとりの人間として、日々の繊細な瞬間を満喫していくこと。

これらは、同じ人間が営んでいることですが、あまりに巨大過ぎて、次元の異なることとして、別れている。セッションは、これらを直結させて、人間の本質を追求します。

どんな人でも、やってきて心が動いた実際を発し合うことから始める。すると、全く接点のなかった人にも、自分と同じように強い思いがあることに驚く。視点や知見も異なるけれども、これはどこにでもあるんだ。

キーワードは、「なぜ私の心は動くのだろう」。深堀していくと、テーマを超えて、張り巡らされた+因果の鉱脈を見つけ、世界に広がっていく。

さらに、ライブの瞬発、本物への洞察、そして異なるもの同士の触発が、自分が考えていた意味を揺るがし、新しい可能性を生み出す。

説得でも結論でもなく、心が震えるとき、人は、悟り、踏み出していく力を得る。

感動セッション。1と∞の多次元同時接続。
 

ひとりの人間の感動の意味が、人類を進化させていく力そのもの。
 

学術でもアートでも宗教でもなく、人間存在のスケールをひらく行動体です。
 

<感動セッション>

2019年に企業のボトムアップの取り組みとしてスタート。テクノロジー、エンタテインメント、ダイバーシティからサステナビリティまで、トップマネジメントから新入社員まで、自在に愉快に横断しながら、各社に展開。感動は私たちが生きる世界のどこにでもいつでもある。​誰もが違って どれもが極限 。確かな実感に偽りはない。多様な実感を合わせた中にヒントがあるはず。累計開催は200回、参加20万人を超過。「心を震わす ひとと世界のよりよい未来をつくろう」どこまで続きます。 お問い合わせ先 感動プランニング https://www.kandoplanning.com/ kandoplanning@outlook.com https://www.facebook.com/kimura.katsuhiko.kando

感動セッション|多次元同時接続とは
― ひとり一人の生身の対話から、人間存在のスケールをひらく ―

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