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ワクワクの多角的実証的アプローチ

ワクワクすること

あなたが一生かかっても体験し切れない

ワクワクもぜんぶ集める。

それが、誰かが実践したこと、

本当に感じたことなら、

自身の言葉による対話で、通じ合える。

感動で溢れる世界を練習する場になる。

​ひとは、様々に思い、行動を重ね、

新しい可能性を生む。

その原点は「ワクワク」

「なぜ心が動いたのか」

多角的、実証的考えることで、

どこまで感動の精度を上げ、

世界を生き抜く力を高められるか

ワクワクしながら、やってみたい。


心が動くとき、未来が動き出す
感動は、誰もが生きる希望の実感

なぜ震えるのか

感動を意味に変え、束にして
私たちは進み続けよう


感動セッションは、「ワクワクしたこと」を、

誰でも、自由なテーマで語り合う、

参加無料のパブリックイベントです。​​
 

#17 安藤国威さんの心 ~創業者の志から今、すべてを飲み込んで歩み続ける人間として、未来へ手渡す「魂の震え」

26/5/19

​次回の開催セッション

最新の開催セッション

26/2/11

#17 安藤国威さんの心 ~創業者の志から今、すべてを飲み込んで歩み続ける人間として、未来へ手渡す「魂の震え」

#09 【定年も荒野を目指す】私が引き受けてきたリーダーシップの現場

26/1/16

今日のワクワク   これまでのセッションからこの場面

​次回の開催セッション

26/6/23

#18 金沢挑戦の輝き ~守る文化から創る文化へ

26/2/11

#10 不登校は「親子の大冒険」―泣いて、笑って、いま母と子が思うこと

​これまでの開催セッション

​分析・投稿・コラム

【山に行きたい!】 昨年8月の「大学卒業40年異なる道と20歳の俺たち」セッションに出演下さった木村裕之さんが、「継続が大切」とメッセージを寄せてくださいました(記事へ)

26/5/30

1985~86年に仙台で活躍したオリジナルPopsバンド Rough Mix、40年ぶりの新曲「Don't worry 2026」。当時のボーカル録音と最新のAIバックトラックの組み合わせが新鮮さ。歌詞は若く淡い内容ですが、”Don't Worry”という言葉は、もはや、40年も経った今、世界の中でこれからを生きる子ども達へ「大丈夫だよ」と言ってあげたい心持が先に立ちます。それは、その頃からずっとつながっているから、気がついたら強い気持ちになっているのだ。今回、制作の中で感じました。(記事へ)

26/5/29

セッションスクリプト

#06 「映像で遊ぼう~ロンドンから宇宙までアーティストの体感」

25/11/12

#13 「音と言葉をつむぐこころ」~形のない「音」と、意味を運ぶ「言葉」が交差する瞬間

26/3/13

#12 熱狂が未来をつくる。「世界の商品オタク」たちの視点

26/3/9

#14 プロフェッショナルエンタテイナーの表現力は、ステージを飛び出す

26/3/19

トレイラーアーカイブ

感動セッション|多次元同時接続とは
― ひとり一人の生身の対話から、人間存在のスケールをひらく ―

感動セッションは、6年にわたる継続開催/活動の手ごたえから、当初ビジョンの正しさを確信し、遠慮を外して、ここに宣言します。

感動セッションは、人が、生きて、実感してきたことを一つの場に持ち寄り、同時に立ち上げることで、人間が存在しているスケールをひらき、未来への歩みを内側から動かす試みです。

宇宙、世界、社会、技術、倫理、文化。人類として、悠久の大きな歩みを進んでいくこと。

価値観、経験、身体、環境、立場。ひとりの人間として、日々の繊細な瞬間を満喫していくこと。

これらは、同じ人間が営んでいることですが、あまりに巨大過ぎて、次元の異なることとして、別れている。セッションは、これらを直結させて、人間の本質を追求します。

どんな人でも、やってきて心が動いた実際を発し合うことから始める。すると、全く接点のなかった人にも、自分と同じように強い思いがあることに驚く。視点や知見も異なるけれども、これはどこにでもあるんだ。

キーワードは、「なぜ私の心は動くのだろう」。深堀していくと、テーマを超えて、張り巡らされた+因果の鉱脈を見つけ、世界に広がっていく。

さらに、ライブの瞬発、本物への洞察、そして異なるもの同士の触発が、自分が考えていた意味を揺るがし、新しい可能性を生み出す。

説得でも結論でもなく、心が震えるとき、人は、悟り、踏み出していく力を得る。

感動セッション。1と∞の多次元同時接続。
 

ひとりの人間の感動の意味が、人類を進化させていく力そのもの。
 

学術でもアートでも宗教でもなく、人間存在のスケールをひらく行動体です。
 

<感動セッション>

2019年に企業のボトムアップの取り組みとしてスタート。テクノロジー、エンタテインメント、ダイバーシティからサステナビリティまで、トップマネジメントから新入社員まで、自在に愉快に横断しながら、各社に展開。感動は私たちが生きる世界のどこにでもいつでもある。​誰もが違って どれもが極限 。確かな実感に偽りはない。多様な実感を合わせた中にヒントがあるはず。累計開催は200回、参加20万人を超過。「心を震わす ひとと世界のよりよい未来をつくろう」どこまで続きます。 お問い合わせ先 感動プランニング https://www.kandoplanning.com/ kandoplanning@outlook.com https://www.facebook.com/kimura.katsuhiko.kando

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