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心が動く時、未来が動き出す。

​​​​感動は、誰もが生きる希望の実感
なぜ震えるのか
感動を意味に変え、束にして
私たちは進み続けよう

since 2019​

こんなセッションです

#12 熱狂が未来をつくる。「世界の商品オタク」たちの視点

26/3/9

最新のセッション全編

26/7/14

#21 ワールドカップサッカーの感動~興奮と熱狂を体感し深堀する

26/7/10

#20 その後の冒険と魂胆と見据えるもの ~ソニーテクノロジー役員OB~

25/9/17

#02  「飛び出すチャレンジを満喫する人たち」    

​​​​​

​感動セッションは、

自分が実際に心が動いたことを語り、

意味を考える。

 

価値観、経験、領域を問わず、

人間、世界、日常にテーマを広げ、

ワクワクだけを集める唯一の場。

 

純粋な心の震えが交錯した時の

刺激と本質を掴む瞬間。​​​​
 

​思いが炸裂する瞬間

#17 安藤国威さんの心 ~創業者の志から今、すべてを飲み込んで歩み続ける人間として、未来へ手渡す「魂の震え」

26/5/19

内容の意味を深堀する

【感動にブレーキをかけない/世界はまだ面白くなれる】普通、人は感動しても止まる。「面白そうだけど」「無理だろう」そうやって熱は整理され、縮小されていく。しかし吉村さんは、感動すると動いてしまう。しかも、自分のアイデアかどうかには、執着がない。「脳が面白いと思うんだからしょうがない」という言葉は、とても象徴的だった。(記事へ)

26/4/28

【山田さんの「趣味は幸せ」人間の駆動原理】 大変ことをやっていても→たまたま。事後評価→今自分で幸せと決めていい。AIとフルートの組み合わせ理由も→特にない。できない=追いかけ続けられる喜び。装飾を剥がした動機と他者と共鳴するエネルギー。握ったものを手放し、計画しない人生→成功するか、10年後に報告確認セッションやります。(記事へ)

26/2/25

​私たちの心が動くのは、

世界の全ての営みの結果。


もとをたどれば、

ワクワクから

よりよい未来をつくれる。

 

もっとワクワクできる私たちが、

もっとワクワクさせる世界を生む。

 

研ぎ澄ましていきたい。​​​​​​​​​
 

#17 安藤国威さんの心 ~創業者の志から今、すべてを飲み込んで歩み続ける人間として、未来へ手渡す「魂の震え」

26/5/19

​最新記事 

波及するメッセージ・投稿

【セッションから始まる蠢きメッセージ】昨年の感動セッション以降、さらに「転機」として一歩踏み出すチャレンジを満喫する山本さんから、決して留まることない力にあふれたアップデイトをいただきました。(記事へ)

26/2/22

【「耕す心」で街を自分事に。思いが繋ぐ豊橋の未来】縁もゆかりもない豊橋の「まちなか」に深く根を下ろしたのは、街の衰退を「自分事」として捉えた心の動きにありました。「かっこいいことがしたいのではなく、伝えたいのは気持ち」。自ら街の構成員となり、ゲストハウス運営という次なる挑戦へ向かうその姿には、外からの視点と内側の情熱が共鳴した、実践に裏付けられた深い郷土愛が宿っています。(記事へ)

26/2/2

次回開催予定

最新セッション書き起こしテキスト

#10 不登校は「親子の大冒険」―泣いて、笑って、いま母と子が思うこと

26/2/11

セッションの書き起こし文章

#01「ホンダの青山さんとレイズネクストの木村さん~東北大卒業から40年の今とこれから」

25/8/25

#04  「世界平和というものを考える ~戦場×防衛×市民の視点から」

25/10/9

#14 プロフェッショナルエンタテイナーの表現力は、ステージを飛び出す

26/3/19

#16 今日も飲んでる ~吉村司 豪快さの源

26/4/28

トレイラーアーカイブ

どれも、これまでのセッションの中から、毎日抜粋しています。

26/2/11

#10 不登校は「親子の大冒険」―泣いて、笑って、いま母と子が思うこと

26/1/16

#09 【定年も荒野を目指す】私が引き受けてきたリーダーシップの現場

​これまでの開催セッション

感動セッションは、6年にわたる継続開催/活動の手ごたえから、当初ビジョンの正しさを確信し、遠慮を外して、ここに宣言します。

感動セッションは、人が、生きて、実感してきたことを一つの場に持ち寄り、同時に立ち上げることで、人間が存在しているスケールをひらき、未来への歩みを内側から動かす試みです。

宇宙、世界、社会、技術、倫理、文化。人類として、悠久の大きな歩みを進んでいくこと。

価値観、経験、身体、環境、立場。ひとりの人間として、日々の繊細な瞬間を満喫していくこと。

これらは、同じ人間が営んでいることですが、あまりに巨大過ぎて、次元の異なることとして、別れている。セッションは、これらを直結させて、人間の本質を追求します。

どんな人でも、やってきて心が動いた実際を発し合うことから始める。すると、全く接点のなかった人にも、自分と同じように強い思いがあることに驚く。視点や知見も異なるけれども、これはどこにでもあるんだ。

キーワードは、「なぜ私の心は動くのだろう」。深堀していくと、テーマを超えて、張り巡らされた+因果の鉱脈を見つけ、世界に広がっていく。

さらに、ライブの瞬発、本物への洞察、そして異なるもの同士の触発が、自分が考えていた意味を揺るがし、新しい可能性を生み出す。

説得でも結論でもなく、心が震えるとき、人は、悟り、踏み出していく力を得る。

感動セッション。1と∞の多次元同時接続。
 

ひとりの人間の感動の意味が、人類を進化させていく力そのもの。
 

学術でもアートでも宗教でもなく、人間存在のスケールをひらく行動体です。
 

<感動セッション>

2019年に企業のボトムアップの取り組みとしてスタート。テクノロジー、エンタテインメント、ダイバーシティからサステナビリティまで、トップマネジメントから新入社員まで、自在に愉快に横断しながら、各社に展開。感動は私たちが生きる世界のどこにでもいつでもある。​誰もが違って どれもが極限 。確かな実感に偽りはない。多様な実感を合わせた中にヒントがあるはず。累計開催は200回、参加20万人を超過。「心を震わす ひとと世界のよりよい未来をつくろう」どこまで続きます。 お問い合わせ先 感動プランニング https://www.kandoplanning.com/ kandoplanning@outlook.com https://www.facebook.com/kimura.katsuhiko.kando

次回の開催セッション

感動セッション|多次元同時接続とは
― ひとり一人の生身の対話から、人間存在のスケールをひらく ―

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