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since 2019 200+ sessions​

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ワクワクの正体の対話から
ひとと未来のスケールをひらく

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 が動くとき、

未来 が動き出す。

​​​​​​

感動は、誰もが

生きる希望の


なぜ震えるのか。
感動を意味 に変え、

束 にして、
進み続けよう

​今週開催

#22 世界平和~国防の現場からの視点

26/8/26

最新の開催セッション

26/8/26

#22 世界平和~国防の現場からの視点

26/3/19

#14 プロフェッショナルエンタテイナーの表現力は、ステージを飛び出す

25/8/25

#01「ホンダの青山さんとレイズネクストの木村さん~東北大卒業から40年の今とこれから」

ワクワクの正体は

「思い」「実践」する

私たちの中にある。

たくさん異なる

​正体を集め


今を生きる人間

感じ、考え、

行動する力

に再構成する。

 

​思いが噴き出る瞬間

#04  「世界平和というものを考える ~戦場×防衛×市民の視点から」

25/10/9

内容の意味を深堀する

「音と言葉」というタイトルでしたが、実のところ議論の核心は、その間にある「沈黙」や「気配」にありました。言葉にできない、あるいは言葉にすることを拒むような深い感情を、音という揺らぎを通じて肯定する。
ただ、魂や震えと言った途端に、話がちっぽけなものに見える。そうではないような気がする、他のヒントや領域が広がってくる。
さらには、非常に大きな話をしつつも、明日からやることは、結局、曲が出来てくるのを待つ、楽器練習を鍛錬する、という、極めて目先の即物的なことであること、に事柄の本質を象徴しているように感じました。(記事へ)

26/3/13

1.「まだやってたの?」
同時期に大企業トップのスピーチライターをやっていた佐々木繁範さんとの25年ぶりの再会セッションは、手段は異なっても、同じ様に「ひとの心にアプローチし続ける仲間」がいることの大きな喜びを感じさせるものでした。

大企業トップのスピーチライターは、単にメッセージを文章化する人ではありません。そのメッセージ、さらにはその背後のビジョンから考え、さらには、書いたメッセージが実現するようアクションをとっていくことを、少なくとも我々はやっていました。今のソニーの「世界を感動で満たす」というパーパスは、当時というより創業時から実質全く変わらず、「ひとの心」にずっと向き合っていたのです

26/7/6

いま、私たちの心が動くのは、

世界のあらゆる営みが

めぐりめぐった結果。

​もとをたどれば、

ワクワクから

よりよい世界を

つくれる。

もっと 

ワクワクできる

私たち が、
もっと 

ワクワクさせる

希望の未来

をひらいてこう。
 

#17 安藤国威さんの心 ~創業者の志から今、すべてを飲み込んで歩み続ける人間として、未来へ手渡す「魂の震え」

26/5/19

​最新記事 

波及するメッセージ・投稿

【世界平和への思いは動き続ける】 昨年の「世界平和」セッションの遺骨収集団、靖国神社での活動報告会。政治家、遺族、行政、活動家、メディアなど、多様な思いが交じり合う中に、厳粛な祭文献上には、「焼け焦げた小さな遺骨を掘り起こした時、どうしようもない悲しさを感じた。80年前の遠い出来事として捉えいた戦争を、今、そしてこれからも続く「線」として強く胸に刻んだ。」を思い出し、背筋が冷たく伸びました。今年も、また別のかたちで「世界平和」のセッションを必ず開催します。(記事へ)

26/3/17

【セッションから始まる蠢きメッセージ】昨年の感動セッション以降、さらに「転機」として一歩踏み出すチャレンジを満喫する山本さんから、決して留まることない力にあふれたアップデイトをいただきました。(記事へ)

26/2/22

​『複合』感動セッション開催準備中

​複数のテーマを組み合わせ、より人間の本質にせまる感動セッションを開催準備中です。お楽しみに。​

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#22 世界平和~国防の現場からの視点

26/8/26

次回開催予定

#15 あきらめない心の本質  ~新会社設立と事業再始動の挑戦 

26/4/9

トレイラーアーカイブ

どれも、これまでのセッションの中から、毎日抜粋しています。

25/10/3

#03  「ダイバーシティを推進する人のダイバーシティ」

25/8/25

#01「ホンダの青山さんとレイズネクストの木村さん~東北大卒業から40年の今とこれから」

​これまでの開催セッション

最新セッション書き起こしテキスト

#08 「逡巡し進む中でまたも見つけた輝き」

25/12/8

感動セッションは、6年にわたる継続開催/活動の手ごたえから、当初ビジョンの正しさを確信し、遠慮を外して、ここに宣言します。

感動セッションは、人が、生きて、実感してきたことを一つの場に持ち寄り、同時に立ち上げることで、人間が存在しているスケールをひらき、未来への歩みを内側から動かす試みです。

宇宙、世界、社会、技術、倫理、文化。人類として、悠久の大きな歩みを進んでいくこと。

価値観、経験、身体、環境、立場。ひとりの人間として、日々の繊細な瞬間を満喫していくこと。

これらは、同じ人間が営んでいることですが、あまりに巨大過ぎて、次元の異なることとして、別れている。セッションは、これらを直結させて、人間の本質を追求します。

どんな人でも、やってきて心が動いた実際を発し合うことから始める。すると、全く接点のなかった人にも、自分と同じように強い思いがあることに驚く。視点や知見も異なるけれども、これはどこにでもあるんだ。

キーワードは、「なぜ私の心は動くのだろう」。深堀していくと、テーマを超えて、張り巡らされた+因果の鉱脈を見つけ、世界に広がっていく。

さらに、ライブの瞬発、本物への洞察、そして異なるもの同士の触発が、自分が考えていた意味を揺るがし、新しい可能性を生み出す。

説得でも結論でもなく、心が震えるとき、人は、悟り、踏み出していく力を得る。

感動セッション。1と∞の多次元同時接続。
 

ひとりの人間の感動の意味が、人類を進化させていく力そのもの。
 

学術でもアートでも宗教でもなく、人間存在のスケールをひらく行動体です。
 

<感動セッション>

2019年に企業のボトムアップの取り組みとしてスタート。テクノロジー、エンタテインメント、ダイバーシティからサステナビリティまで、トップマネジメントから新入社員まで、自在に愉快に横断しながら、各社に展開。感動は私たちが生きる世界のどこにでもいつでもある。​誰もが違って どれもが極限 。確かな実感に偽りはない。多様な実感を合わせた中にヒントがあるはず。累計開催は200回、参加20万人を超過。「心を震わす ひとと世界のよりよい未来をつくろう」どこまで続きます。 お問い合わせ先 感動プランニング https://www.kandoplanning.com/ kandoplanning@outlook.com https://www.facebook.com/kimura.katsuhiko.kando

セッションの書き起こし文章

#01「ホンダの青山さんとレイズネクストの木村さん~東北大卒業から40年の今とこれから」

25/8/25

#04  「世界平和というものを考える ~戦場×防衛×市民の視点から」

25/10/9

#10 不登校は「親子の大冒険」―泣いて、笑って、いま母と子が思うこと

26/2/11

感動セッション|多次元同時接続とは
― ひとり一人の生身の対話から、人間存在のスケールをひらく ―

次回の開催セッション

26/8/26

#22 世界平和~国防の現場からの視点

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