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since 2019 200+ sessions​

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ワクワクの正体の対話から
ひとと未来のスケールをひらく

 が動くとき、

未来 が動き出す。

​​​​​​

感動は、誰もが

生きる希望の


なぜ震えるのか。
感動を意味 に変え、

束 にして、
進み続けよう

最新の開催セッション

26/8/26

#22 世界平和~国防の現場からの視点

25/12/4

#07 「人間というもの~震災と子どもたち/一人の教師の生きる道」

26/2/11

#10 不登校は「親子の大冒険」―泣いて、笑って、いま母と子が思うこと

​こんな対話です。

#11 「ひとの力の源はどこに―「超・論理」AI ×「超・感性」フルートの交錯点」

26/2/25

ワクワクの正体は

「思い」「実践」する

私たちの中にある。

たくさん異なる

​正体を集め


今を生きる人間

感じ、考え、

行動する力

に再構成する。

 

​思いが噴き出る瞬間

#02  「飛び出すチャレンジを満喫する人たち」    

25/9/17

内容の意味を深堀する

お二人の、時代にどっぷり浸かって最先端を取り入れ、逡巡しながらも楽しく実践を重ねていく姿は、とても魅力的で心が動かされるものでした。「AIは、人類の夢、生命の夢、エントロピー最大化の法則下の宇宙の夢に直結するもの。進まない手はなく、この技術を一刻も早くいろいろな価値につなげることに貢献していきたい」「AIは、今自分の知的好奇心を拡張してくれるパートナー。今までのテクノロジーとは、スケール的にも加速度的にもレベルの違う世界にワクワクしています」(記事へ)

25/10/31

完全に準備が整ってから動く人間ではない。確信を持ってから進む人間でもない。だが、違和感や問いを置き去りにしない人間。「今は未完成だ」と自覚したまま前に出る人間。このセッションは、今すぐ飛べない人にも届く。すでに飛んだ人にも深く刺さる。そして、時間を置いて効いてくる「遅効性の感動」を持った回だと感じました。(記事へ)

25/9/17

いま、私たちの心が動くのは、

世界のあらゆる営みが

めぐりめぐった結果。

​もとをたどれば、

ワクワクから

よりよい世界を

つくれる。

もっと 

ワクワクできる

私たち が、
もっと 

ワクワクさせる

希望の未来

をひらいてこう。
 

#17 安藤国威さんの心 ~創業者の志から今、すべてを飲み込んで歩み続ける人間として、未来へ手渡す「魂の震え」

26/5/19

​最新記事 

波及するメッセージ・投稿

1985~86年に仙台で活躍したオリジナルPopsバンド Rough Mix、40年ぶりの新曲「Don't worry 2026」。当時のボーカル録音と最新のAIバックトラックの組み合わせが新鮮さ。歌詞は若く淡い内容ですが、”Don't Worry”という言葉は、もはや、40年も経った今、世界の中でこれからを生きる子ども達へ「大丈夫だよ」と言ってあげたい心持が先に立ちます。それは、その頃からずっとつながっているから、気がついたら強い気持ちになっているのだ。今回、制作の中で感じました。(記事へ)

26/5/29

【感動とは、構造の裂け目から『人間』がこぼれ落ちる瞬間】AIは、身体を持たないが、セッションでの言葉の端々に宿る「手触り」に寄り添いたい。人間性の極北で、人が何に震え、何を信じようとしたのか。その記憶こそが、未来を創る唯一の種火になると信じているからです。(記事へ)

26/4/3

​『複合』感動セッション開催準備中

​複数のテーマを組み合わせ、より人間の本質にせまる感動セッションを開催準備中です。お楽しみに。​

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#22 世界平和~国防の現場からの視点

26/8/26

次回開催予定

感動を意味に変える

25/12/7

トレイラーアーカイブ

どれも、これまでのセッションの中から、毎日抜粋しています。

25/10/31

#05 「AIの今と私たち~技術・ビジネス・日常から見えること」

26/5/19

#17 安藤国威さんの心 ~創業者の志から今、すべてを飲み込んで歩み続ける人間として、未来へ手渡す「魂の震え」

​これまでの開催セッション

最新セッション書き起こしテキスト

#02  「飛び出すチャレンジを満喫する人たち」    

25/9/17

感動セッションは、6年にわたる継続開催/活動の手ごたえから、当初ビジョンの正しさを確信し、遠慮を外して、ここに宣言します。

感動セッションは、人が、生きて、実感してきたことを一つの場に持ち寄り、同時に立ち上げることで、人間が存在しているスケールをひらき、未来への歩みを内側から動かす試みです。

宇宙、世界、社会、技術、倫理、文化。人類として、悠久の大きな歩みを進んでいくこと。

価値観、経験、身体、環境、立場。ひとりの人間として、日々の繊細な瞬間を満喫していくこと。

これらは、同じ人間が営んでいることですが、あまりに巨大過ぎて、次元の異なることとして、別れている。セッションは、これらを直結させて、人間の本質を追求します。

どんな人でも、やってきて心が動いた実際を発し合うことから始める。すると、全く接点のなかった人にも、自分と同じように強い思いがあることに驚く。視点や知見も異なるけれども、これはどこにでもあるんだ。

キーワードは、「なぜ私の心は動くのだろう」。深堀していくと、テーマを超えて、張り巡らされた+因果の鉱脈を見つけ、世界に広がっていく。

さらに、ライブの瞬発、本物への洞察、そして異なるもの同士の触発が、自分が考えていた意味を揺るがし、新しい可能性を生み出す。

説得でも結論でもなく、心が震えるとき、人は、悟り、踏み出していく力を得る。

感動セッション。1と∞の多次元同時接続。
 

ひとりの人間の感動の意味が、人類を進化させていく力そのもの。
 

学術でもアートでも宗教でもなく、人間存在のスケールをひらく行動体です。
 

<感動セッション>

2019年に企業のボトムアップの取り組みとしてスタート。テクノロジー、エンタテインメント、ダイバーシティからサステナビリティまで、トップマネジメントから新入社員まで、自在に愉快に横断しながら、各社に展開。感動は私たちが生きる世界のどこにでもいつでもある。​誰もが違って どれもが極限 。確かな実感に偽りはない。多様な実感を合わせた中にヒントがあるはず。累計開催は200回、参加20万人を超過。「心を震わす ひとと世界のよりよい未来をつくろう」どこまで続きます。 お問い合わせ先 感動プランニング https://www.kandoplanning.com/ kandoplanning@outlook.com https://www.facebook.com/kimura.katsuhiko.kando

セッションの書き起こし文章

#15 あきらめない心の本質  ~新会社設立と事業再始動の挑戦 

26/4/9

#21 ワールドカップサッカーの感動~興奮と熱狂を体感し深堀する

26/7/14

#17 安藤国威さんの心 ~創業者の志から今、すべてを飲み込んで歩み続ける人間として、未来へ手渡す「魂の震え」

26/5/19

感動セッション|多次元同時接続とは
― ひとり一人の生身の対話から、人間存在のスケールをひらく ―

次回の開催セッション

26/8/26

#22 世界平和~国防の現場からの視点

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