top of page
スクリーンショット 2026-04-17 142855.png

心が動く時、未来が動き出す。

​​​​
いつでも、誰もが、

様々に心を震わす。

​私たちは、

なぜワクワクするのだろう。

世界に触れ、感じ、考え、

動き、進んできた、

私たちが生きていくための力。

 

 

感動セッションは、

この力を高める。

 

自ら心が動いた実際を、

表現し合い、

意味を考える。

 

信条、嗜好、年齢、立場を問わず、

技術、社会、文化、多様にテーマを広げ、

繰り返しただけ、

本質を掴む。

私たちがワクワクを感じるのは

世界がよりよくなることと一致する

もっとワクワクできる私たちが、

もっとワクワクさせる世界をつくる。

研ぎ澄ましていきたい。​

心が動くとき、未来が動き出す
感動は、誰もが生きる希望の実感

なぜ震えるのか

感動を意味に変え、束にして
私たちは進み続けよう

​​
 

#17 安藤国威さんの心 ~創業者の志から今、すべてを飲み込んで歩み続ける人間として、未来へ手渡す「魂の震え」

26/5/19

​最新記事 

最新書き起こしテキスト

#02  「飛び出すチャレンジを満喫する人たち」    

25/9/17

#14 プロフェッショナルエンタテイナーの表現力は、ステージを飛び出す

26/3/19

#18 金沢挑戦の輝き ~守る文化から創る文化へ

26/6/23

次回の開催セッション

最新分析記事

「不登校の克服体験」にとどまらず、「人間が再生し、自律していくための普遍的なプロセス」「個人の内面で何が起き、環境がどう作用したか」を、リアルな実体験から浮き彫りにしました。「何もしない」という、命を守るための勇気。親の変容と「境界線(バウンダリー)」の確立。「打席(出番)」が魂を治療し、人を創る。親子の満面の笑顔がなにより印象的でした。(記事へ)

26/2/11

【迷った時には、セッションを思い出して、リブートを掛けたい】書道教室の増井さん。話した事は、自分自身に対するコミットメント。文化の再設計で新しいカルチャーを生み、広げていくこと、事業に一つずつ実装していきたい。ベースとなる思想や価値観、行動原理は変わらない。知り合った同志と共に、これからもあくなき挑戦をしていきたい。(記事へ)

26/2/21

#13 「音と言葉をつむぐこころ」~形のない「音」と、意味を運ぶ「言葉」が交差する瞬間

26/3/13

今日のワクワク   これまでのセッションからこの場面

これまでの開催セッション

26/2/11

#13 「音と言葉をつむぐこころ」~形のない「音」と、意味を運ぶ「言葉」が交差する瞬間

26/2/11

#12 熱狂が未来をつくる。「世界の商品オタク」たちの視点

#12 熱狂が未来をつくる。「世界の商品オタク」たちの視点

26/3/9

トレイラーアーカイブ

最新分析記事

【あきらめない心~冷静な作戦と試行錯誤が道を開く】新入社員でいきなり事業を立ち上げた對馬さんも36才。今度は、一度終息した事業を引き取り、スタートアップで再始動。根性論でなく、客観的でシステム的なアプローチに裏打ちされている現代性が、深い示唆に富んでいました。(記事へ)

26/4/9

26/2/11

#10 不登校は「親子の大冒険」―泣いて、笑って、いま母と子が思うこと

25/9/17

#02  「飛び出すチャレンジを満喫する人たち」    

​これまでの開催セッション

次回の開催セッション

26/6/23

#18 金沢挑戦の輝き ~守る文化から創る文化へ

感動セッションは、6年にわたる継続開催/活動の手ごたえから、当初ビジョンの正しさを確信し、遠慮を外して、ここに宣言します。

感動セッションは、人が、生きて、実感してきたことを一つの場に持ち寄り、同時に立ち上げることで、人間が存在しているスケールをひらき、未来への歩みを内側から動かす試みです。

宇宙、世界、社会、技術、倫理、文化。人類として、悠久の大きな歩みを進んでいくこと。

価値観、経験、身体、環境、立場。ひとりの人間として、日々の繊細な瞬間を満喫していくこと。

これらは、同じ人間が営んでいることですが、あまりに巨大過ぎて、次元の異なることとして、別れている。セッションは、これらを直結させて、人間の本質を追求します。

どんな人でも、やってきて心が動いた実際を発し合うことから始める。すると、全く接点のなかった人にも、自分と同じように強い思いがあることに驚く。視点や知見も異なるけれども、これはどこにでもあるんだ。

キーワードは、「なぜ私の心は動くのだろう」。深堀していくと、テーマを超えて、張り巡らされた+因果の鉱脈を見つけ、世界に広がっていく。

さらに、ライブの瞬発、本物への洞察、そして異なるもの同士の触発が、自分が考えていた意味を揺るがし、新しい可能性を生み出す。

説得でも結論でもなく、心が震えるとき、人は、悟り、踏み出していく力を得る。

感動セッション。1と∞の多次元同時接続。
 

ひとりの人間の感動の意味が、人類を進化させていく力そのもの。
 

学術でもアートでも宗教でもなく、人間存在のスケールをひらく行動体です。
 

<感動セッション>

2019年に企業のボトムアップの取り組みとしてスタート。テクノロジー、エンタテインメント、ダイバーシティからサステナビリティまで、トップマネジメントから新入社員まで、自在に愉快に横断しながら、各社に展開。感動は私たちが生きる世界のどこにでもいつでもある。​誰もが違って どれもが極限 。確かな実感に偽りはない。多様な実感を合わせた中にヒントがあるはず。累計開催は200回、参加20万人を超過。「心を震わす ひとと世界のよりよい未来をつくろう」どこまで続きます。 お問い合わせ先 感動プランニング https://www.kandoplanning.com/ kandoplanning@outlook.com https://www.facebook.com/kimura.katsuhiko.kando

感動セッション|多次元同時接続とは
― ひとり一人の生身の対話から、人間存在のスケールをひらく ―

© 2025 Kandoplanning , all rights reserved

bottom of page