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心が動く時、未来が動き出す。

​​​​
いつでも、誰もが、

様々に心を震わす。

​​​​

世界に触れ、考え、動き、

これからを生きていく。

​ 

なぜワクワクするのか、

感動セッションやろう。

​​

 

自分が本当に心が動いたことを語り、

意味を考える。

 

価値観、経験、領域を問わず、

地球、社会、日常にテーマを広げ、

ワクワクだけを集める唯一の場。

 

純粋な心の震えが交錯した時の刺激と、

本質を掴む瞬間。

​​

 

私たちの心が動くのは、

世界の全ての営みの結果。


もとをたどれば、

ワクワクからよりよい未来をつくれる。

 

もっとワクワクできる私たちが、

もっとワクワクさせる世界を生む。

 

研ぎ澄ましていきたい。​​​​​​​

​​
 

#17 安藤国威さんの心 ~創業者の志から今、すべてを飲み込んで歩み続ける人間として、未来へ手渡す「魂の震え」

26/5/19

​最新記事 

最新×次回開催セッション

26/7/14

#21 ワールドカップサッカーの感動~興奮と熱狂を体感し深堀する

26/7/10

#20 その後の冒険と魂胆と見据えるもの ~ソニーテクノロジー役員OB~

26/7/6

#19 「熱源」vs「感動」対決 ~ 世界を動かす思いの束 ~

26/6/23

#18 金沢挑戦の輝き ~守る文化から創る文化へ

以下、これまでのセッションの中から、毎日抜粋しています。

年月は誰にでも等しく過ぎている

26/3/8

今日のワクワク 

これまでの開催セッション

26/2/11

#10 不登校は「親子の大冒険」―泣いて、笑って、いま母と子が思うこと

26/5/19

#17 安藤国威さんの心 ~創業者の志から今、すべてを飲み込んで歩み続ける人間として、未来へ手渡す「魂の震え」

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次回開催予定

分析・コラム・投稿

【世界平和への思いは動き続ける】 昨年の「世界平和」セッションの遺骨収集団、靖国神社での活動報告会。政治家、遺族、行政、活動家、メディアなど、多様な思いが交じり合う中に、厳粛な祭文献上には、「焼け焦げた小さな遺骨を掘り起こした時、どうしようもない悲しさを感じた。80年前の遠い出来事として捉えいた戦争を、今、そしてこれからも続く「線」として強く胸に刻んだ。」を思い出し、背筋が冷たく伸びました。今年も、また別のかたちで「世界平和」のセッションを必ず開催します。(記事へ)

26/3/17

【ステージを飛び出した表現者が見つめなおした「人間力」が声に宿るまでの過程】一人の人間の歩みを通して 人がどのようにして“他者に届く存在”へと変化していくのか。外側の技術から、内側の在り方へ、さらにそれが再び外に現れていく循環が現れていました。(記事へ)

26/3/19

「20世紀の学生バンドが現代にタイムトラベル」「今の世界に感じたメッセージを届けていきます」

1985年仙台で活躍したRough Mixが今ここにいたら、どんなウタを歌ってくれるだろう

当時の楽曲の解釈を変えてみる。新鮮な目線で、現代世界の様々な面に当てはめていきます。(記事へ)

26/6/30

先週セッション×過去セッション×明日セッション

26/2/10

トレイラーアーカイブ

最新セッション書き起こしテキスト

#06 「映像で遊ぼう~ロンドンから宇宙までアーティストの体感」

25/11/12

セッション書き起こしテキスト

#06 「映像で遊ぼう~ロンドンから宇宙までアーティストの体感」

25/11/12

#16 今日も飲んでる ~吉村司 豪快さの源

26/4/28

#04  「世界平和というものを考える ~戦場×防衛×市民の視点から」

25/10/9

最新分析記事

【あきらめない心~冷静な作戦と試行錯誤が道を開く】新入社員でいきなり事業を立ち上げた對馬さんも36才。今度は、一度終息した事業を引き取り、スタートアップで再始動。根性論でなく、客観的でシステム的なアプローチに裏打ちされている現代性が、深い示唆に富んでいました。(記事へ)

26/4/9

26/6/23

#18 金沢挑戦の輝き ~守る文化から創る文化へ

26/2/25

#11 「ひとの力の源はどこに―「超・論理」AI ×「超・感性」フルートの交錯点」

​これまでの開催セッション

感動セッションは、6年にわたる継続開催/活動の手ごたえから、当初ビジョンの正しさを確信し、遠慮を外して、ここに宣言します。

感動セッションは、人が、生きて、実感してきたことを一つの場に持ち寄り、同時に立ち上げることで、人間が存在しているスケールをひらき、未来への歩みを内側から動かす試みです。

宇宙、世界、社会、技術、倫理、文化。人類として、悠久の大きな歩みを進んでいくこと。

価値観、経験、身体、環境、立場。ひとりの人間として、日々の繊細な瞬間を満喫していくこと。

これらは、同じ人間が営んでいることですが、あまりに巨大過ぎて、次元の異なることとして、別れている。セッションは、これらを直結させて、人間の本質を追求します。

どんな人でも、やってきて心が動いた実際を発し合うことから始める。すると、全く接点のなかった人にも、自分と同じように強い思いがあることに驚く。視点や知見も異なるけれども、これはどこにでもあるんだ。

キーワードは、「なぜ私の心は動くのだろう」。深堀していくと、テーマを超えて、張り巡らされた+因果の鉱脈を見つけ、世界に広がっていく。

さらに、ライブの瞬発、本物への洞察、そして異なるもの同士の触発が、自分が考えていた意味を揺るがし、新しい可能性を生み出す。

説得でも結論でもなく、心が震えるとき、人は、悟り、踏み出していく力を得る。

感動セッション。1と∞の多次元同時接続。
 

ひとりの人間の感動の意味が、人類を進化させていく力そのもの。
 

学術でもアートでも宗教でもなく、人間存在のスケールをひらく行動体です。
 

<感動セッション>

2019年に企業のボトムアップの取り組みとしてスタート。テクノロジー、エンタテインメント、ダイバーシティからサステナビリティまで、トップマネジメントから新入社員まで、自在に愉快に横断しながら、各社に展開。感動は私たちが生きる世界のどこにでもいつでもある。​誰もが違って どれもが極限 。確かな実感に偽りはない。多様な実感を合わせた中にヒントがあるはず。累計開催は200回、参加20万人を超過。「心を震わす ひとと世界のよりよい未来をつくろう」どこまで続きます。 お問い合わせ先 感動プランニング https://www.kandoplanning.com/ kandoplanning@outlook.com https://www.facebook.com/kimura.katsuhiko.kando

次回の開催セッション

26/7/14

#21 ワールドカップサッカーの感動~興奮と熱狂を体感し深堀する

感動セッション|多次元同時接続とは
― ひとり一人の生身の対話から、人間存在のスケールをひらく ―

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