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「音と言葉をつむぐこころ」

~形のない「音」と、意味を運ぶ「言葉」が交差する瞬間

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今回の感動セッションは、ウタイテの木下さんとチェリストの志村さんをお迎えします

木下さんは、こよなくウタを愛し、様々なメッセージを音に乗せて、歌いつづけています。

 

志村さんは、長い経験を持つチェリスト。楽器と聴いてくれる人たちを通して、音楽の神様のゾーンに入ることから抜け出せないといいます。

 

今回は、この言葉と音を深堀します。

 

おふたりがつむぐ、言葉と音

言葉や音の中に何を見ているのか、魅せられるのはなぜか

 

実際に交錯した瞬間の記憶

 

言葉と音をつむぐということとはどういうことなのか

音楽の種類や好みに関係なく、ひとの基本を実感しながら考え、スケールをひらくチャレンジを今回も行います。


「音と言葉をつむぐこころ」~形のない「音」と、意味を運ぶ「言葉」が交差する瞬間【感動セッション】

日時: 2026年 3月13日(金)18:30-20:00
形式: オンライン 無料
登壇者: 木下淳次郎
     志村宗治

参加申し込みは下のフォームにご記入ください

 

プロフィール:

◆木下淳次郎 

シンガーソングライター。
福岡県生まれ。
東京、横浜を中心に、バンドスタイル & アコースティックスタイルと多彩な編成で、
オリジナルの日本語ポップスを中心に、ライブ活動を展開中。
これまでに九州、関西、東北などでもライブ開催。
全国流通CD「KIMI-NO-HIKARI」(キミノヒカリ)、
「brand-new feelin’」(ブランニューフィーリン)をリリース。
シングル「キミノヒカリ」「怒っちゃやーよ」も現在サブスク配信 & 販売中。

自分の歌を必要としてくださっている方々に、
上機嫌な歌を届け続けている。

​​

◆志村宗治

神奈川県小田原市出身。中学の頃クラシックギターを始め、友達とフォークソングバンドを組みPPMのコピーに熱中する。

高校でチェロを始めバロック音楽に出会う。大学では男性合唱団(1年間)とオーケストラで音楽漬けの毎日を送る。この間海外演奏旅行経験もあり、内外の高名な指揮者に巡り合う。

電機メーカーに就職し、生産技術、その後は購買業務を担うが、週末は社会人オーケストラや仲間との室内楽等でチェロを弾き続ける。90年代、会社で仲間とオーケストラを立ち上げ10年後にN.Y.のカーネギーホールで演奏する機会を得る。

定年退職後は本格的にチェロのレッスンに通う一方、複数の合唱団歌に参加し、音楽漬けの毎日を送っている。
 

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