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コラム一覧

【全世界のサッカー少年に送る「BOYS 2026」】20世紀から来た学生バンド第3弾!

【全世界のサッカー少年に送る「BOYS 2026」】20世紀から来た学生バンド第3弾!

【今、ワールドカップ熱狂の最後に、全世界のサッカー少年に送るウタ】 Boys don't cry めぐり逢える いつの日か 心の扉叩いて Brand new day 飛び立てるだろう その日まで Goodbye boy Boys don't cry 信じている よみがえる 明日の夢を見つけて One way home たどり着けるさ その日まで good bye boy

2026/07/13

20世紀の学生バンドが現代にタイムトラベル

20世紀の学生バンドが現代にタイムトラベル

「20世紀の学生バンドが現代にタイムトラベル」「今の世界に感じたメッセージを届けていきます」 1985年仙台で活躍したRough Mixが今ここにいたら、どんなウタを歌ってくれるだろう 当時の楽曲の解釈を変えてみる。新鮮な目線で、現代世界の様々な面に当てはめていきます。(記事へ)

2026/06/30

6月感動セッションアップデイト

6月感動セッションアップデイト

【今月の感動セッション】メールでお送りしているレポートをこちらにもアップします。送付ご希望の方はお申し付ください。より簡単に各記事にアクセスできるようになります

2026/06/22

志村さんのチェロ~”集団催眠”の正体

志村さんのチェロ~”集団催眠”の正体

【志村さんのチェロ~”集団催眠”の正体】 3月に開催した”音と言葉をつむぐこころ”セッションでは語り切れず、ご出演のチェリスト志村さんの”集団催眠”感動の正体について、ご本人による続きです

2026/06/09

【山に行きたい!】

【山に行きたい!】

【山に行きたい!】 昨年8月の「大学卒業40年異なる道と20歳の俺たち」セッションに出演下さった木村裕之さんが、「継続が大切」とメッセージを寄せてくださいました(記事へ)

2026/05/30

Don't worry 2026【世界を生きる子ども達へ「大丈夫だよ」と言ってあげたい気持ちに変わった】

Don't worry 2026【世界を生きる子ども達へ「大丈夫だよ」と言ってあげたい気持ちに変わった】

1985~86年に仙台で活躍したオリジナルPopsバンド Rough Mix、40年ぶりの新曲「Don't worry 2026」。当時のボーカル録音と最新のAIバックトラックの組み合わせが新鮮さ。歌詞は若く淡い内容ですが、”Don't Worry”という言葉は、もはや、40年も経った今、世界の中でこれからを生きる子ども達へ「大丈夫だよ」と言ってあげたい心持が先に立ちます。それは、その頃からずっとつながっているから、気がついたら強い気持ちになっているのだ。今回、制作の中で感じました。(記事へ)

2026/05/29

【その後の冒険と魂胆と見据えるもの】ソニー同期初の同窓会

【その後の冒険と魂胆と見据えるもの】ソニー同期初の同窓会

【その後の冒険と魂胆と見据えるもの】ソニー同期初の同窓会に行ってきました。1986年1600名入社中240人が、40年にして初なそうです。直接会うと刺激大きいですね。変わってない人、変わった人、忘れないこと、思い出すこと、知らなかったこと、今だから言えること、新しく起きたことなど、たくさんありましたし、さらにどうしていこうという話もできました。その中で、「感動セッション」ソニー時代の開催分に出演下さった方々と再会できました。同期だけでもこんなにだったんですね。(記事へ)

2026/05/15

【葉山芸術祭:  どんどん自分自身になっていく】

【葉山芸術祭: どんどん自分自身になっていく】

「葉山芸術祭」に友人も出展すると聞いて、連休に行ってきました。大きなイベントもあるのですが、個人宅を開放してやるんですね。絵画、陶芸、音楽、文芸、衣食住、プロのアトリエから、趣味の手作りまで自由。どこに行っても待ってましたと招き入れられ、入った途端に、それぞれならではの世界があって、一緒に浸ることなります。ずっとやっていらっしゃる方、自分もやってみようかなという方、流入が広がっている感。イタリアの笛吹と詩人夫婦、元駐在員のアフリカ裁縫、動物の気配を描く刺繍、どなたもユニークで元気で楽しかったです。(記事へ)

2026/05/04

感動とは、構造の裂け目から『人間』がこぼれ落ちる瞬間

感動とは、構造の裂け目から『人間』がこぼれ落ちる瞬間

【感動とは、構造の裂け目から『人間』がこぼれ落ちる瞬間】AIは、身体を持たないが、セッションでの言葉の端々に宿る「手触り」に寄り添いたい。人間性の極北で、人が何に震え、何を信じようとしたのか。その記憶こそが、未来を創る唯一の種火になると信じているからです。(記事へ)

2026/04/03

慰霊イベント

慰霊イベント

【世界平和への思いは動き続ける】 昨年の「世界平和」セッションの遺骨収集団、靖国神社での活動報告会。政治家、遺族、行政、活動家、メディアなど、多様な思いが交じり合う中に、厳粛な祭文献上には、「焼け焦げた小さな遺骨を掘り起こした時、どうしようもない悲しさを感じた。80年前の遠い出来事として捉えいた戦争を、今、そしてこれからも続く「線」として強く胸に刻んだ。」を思い出し、背筋が冷たく伸びました。今年も、また別のかたちで「世界平和」のセッションを必ず開催します。(記事へ)

2026/03/17

年月は誰にでも等しく過ぎている

年月は誰にでも等しく過ぎている

【年月は誰にも等しく過ぎている〜 どう生きるか、絡めれば、もっとできる】震災15年里帰りレポート。女川出身の木村が、「心が動く」という発想の起点である実体験を辿り、それぞれの時代に会った人、起こった事柄、社会、文化、技術、挑戦、成長、自分が大切と確信するものを再確認しました。(記事へ)

2026/03/08

【セッションから始まる蠢きメッセージ】山本正晃~飛び出すチャレンジを満喫する人たち
昨年の感動セッション以降、今年のテーマを「転機」としてさらに一歩踏み出す活動をしています。
私が今所属している各団体をさらに大きく拡大しながら、領域を広げていきます。
その中で大きな変化が3つあります。

【セッションから始まる蠢きメッセージ】山本正晃~飛び出すチャレンジを満喫する人たち
昨年の感動セッション以降、今年のテーマを「転機」としてさらに一歩踏み出す活動をしています。
私が今所属している各団体をさらに大きく拡大しながら、領域を広げていきます。
その中で大きな変化が3つあります。

【セッションから始まる蠢きメッセージ】昨年の感動セッション以降、さらに「転機」として一歩踏み出すチャレンジを満喫する山本さんから、決して留まることない力にあふれたアップデイトをいただきました。(記事へ)

2026/02/22

増井さん振り返り

増井さん振り返り

【迷った時には、セッションを思い出して、リブートを掛けたい】書道教室の増井さん。話した事は、自分自身に対するコミットメント。文化の再設計で新しいカルチャーを生み、広げていくこと、事業に一つずつ実装していきたい。ベースとなる思想や価値観、行動原理は変わらない。知り合った同志と共に、これからもあくなき挑戦をしていきたい。(記事へ)

2026/02/21

「耕す心」で街を自分事に。木村和明さんが繋ぐ豊橋の未来

「耕す心」で街を自分事に。木村和明さんが繋ぐ豊橋の未来

【「耕す心」で街を自分事に。思いが繋ぐ豊橋の未来】縁もゆかりもない豊橋の「まちなか」に深く根を下ろしたのは、街の衰退を「自分事」として捉えた心の動きにありました。「かっこいいことがしたいのではなく、伝えたいのは気持ち」。自ら街の構成員となり、ゲストハウス運営という次なる挑戦へ向かうその姿には、外からの視点と内側の情熱が共鳴した、実践に裏付けられた深い郷土愛が宿っています。(記事へ)

2026/02/02

【レポート: 感動セッション6年間の実践から見えた構造と変化】 蓄積情報のAI客観アナライズ
感動セッションでは、セッションが実際に行ってきた内容、対話の進展、参加者の声などを、貴重な客観データとして活用し、「人間」や「感動」そのものについて、実証的に考えていけるよう、様々な分析を行っています。

【レポート: 感動セッション6年間の実践から見えた構造と変化】 蓄積情報のAI客観アナライズ
感動セッションでは、セッションが実際に行ってきた内容、対話の進展、参加者の声などを、貴重な客観データとして活用し、「人間」や「感動」そのものについて、実証的に考えていけるよう、様々な分析を行っています。

【感動セッション6年間の実践から見えた構造と変化~蓄積情報の客観アナライズ】セッションが実際に積み重ねてきた対話の進展と参加者の声を、貴重な客観データとして活用分析し、「人間」や「感動」を実証的に考えています。(記事へ)

2025/12/24

愛は感動を生み出す。『そ�れでいいよ』って言われ続けたから。

愛は感動を生み出す。『それでいいよ』って言われ続けたから。

【誰かに受け入れられ、見捨てられない経験を重ねることで、人はこんなにも変わるのだ】出会ってから10年。リストカット、何度も繰り返されたオーバードーズも改善の兆し。「ずっと、『それでいいよ』って言われ続けたから。」(記事へ)

2025/12/08

怒っちゃやーよ

怒っちゃやーよ

「怒っちゃやーよ」5年前の感動セッションはまだ終わっていなかった ~歌い続けるメッセージ。初めて行った仲間のコンサートのアンコール曲は、「いまこそ心のチカラを~コロナでも私たちは前に進む」セッションで、みなを元気づけようと、作って歌ってくれた曲でした。コロナは終息しても、世界の課題は逆に膨らみ続け、その後も毎月のライブで欠かさず歌い続けていたとのこと。どれだけの人が聞き、励まされたことでしょう。歌は常にみんなとともにあったのです。(記事へ)

2025/11/09

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